感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

名古屋市学校給食こんだて 令和5年度

出版者 名古屋市鶴舞中央図書館(製作)
出版年月 [2024]
請求記号 A37/00812/23


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238365431一般和書2階開架郷土大型本禁帯出在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

児童文学-歴史 英文学-歴史 英文学-作家

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 A37/00812/23
書名 名古屋市学校給食こんだて 令和5年度
出版者 名古屋市鶴舞中央図書館(製作)
出版年月 [2024]
ページ数 1冊(ページ付なし)
大きさ 30cm
一般注記 4月〜3月(名古屋市教育委員会 令和5年度刊)の合綴
分類 A374
一般件名 学校給食
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1002310092345

目次 花ひらくファンタジー―二つの大戦を経験した王国で
1937 『ホビットの冒険』 ファンタジーの世紀を先導した物語―ジョン・ロナルド・ルーエル・トールキン
1939 『時の旅人』 光と影に彩られた追憶の作家―アリソン・アトリー
1950 『ライオンと魔女』 真の国を求めて―クライヴ・ステープルズ・ルイス
1954 『グリーン・ノウの子どもたち』 館のファンタジー―ルーシー・マリア・ボストン
1955 「ムギと王さま」‐『本の小部屋』より 海のような包容力で日常生活を紡いで―エリナー・ファージョン
二十一世紀のファンタジーへ―あとがきにかえて


内容細目表:

1 溝の中透かしキレイな哀しみうつ熱生みし泣かない歴史かすかな望み   10-15
2 鈍い輝きな鏡磨かなきゃ画家、イブに!!   16-23
3 ちょっと回文、ちょっと書いた文   1   24-25
4 幸いダンスは傘の下湧き立つ滝わたしの坂は、澄んだ祝いサ   26-31
5 この辺りかな?夜な夜な借りた、あの子…   32-35
6 立って!駅にさあ!4時の彼氏走れ!彼女朝に消えてった   36-40
7 心映る川と月、甘い恋と曖昧、あと憩い。まぁきっとわかる、通路ここ。   42-47
8 音色も趣深い満月時間・果実・玄米・歌舞伎無もおもろいね   48-53
9 石津ちひろと満島ひかり   回文作家さんと回文のはなしを 1   54-59
石津ちひろ/述 満島ひかり/述
10 ハラリラ小さなしょんぼりリボンよしなさい、チラリラは   60-64
11 誰かのデマ話す歌う、問う“トゥルーピアスアピール”うとうと歌う砂浜での彼だ   65-69
12 ちょっと回文、ちょっと書いた文   2   70-71
13 ドレスはビター!!湯呑み片手に残業ナウよ、GINZAにて。高みのYOU!旅はすれど…   72-75
14 寝たきりくつ下しっくり来たね。   76-79
15 つかのま寝静まり。ブラピラブリ、まずシネマの活!   82-86
16 誰だ、箱の明かり?靄?影かと…感じまくるあの坂の火の目あと追う音雨の日の傘の歩く魔人か?トカゲか?ヤモリか…あの子は誰だ   87-91
17 ちょっと回文、ちょっと書いた文   3   92-93
18 メカとか駄目な、メダカとカメ   95-98
19 プールしといて積み木キッズの頭に靴箱エコバックにまたあの頭突き君って愛しループ   100-104
20 世の裏、我が子寝る猫が笑うのよ   105-107
21 軽いノリノリのイルカ   108-113
22 あります永和。イエス、マリア   114-121
23 新天地に金の羽根姉はノンキに珍天使   122-127
24 言う、忽然だが、断絶行為   128-133
25 ちょっと回文、ちょっと書いた文   4   134-137
26 #わたし顔貸したわ   138-139
27 白馬の殿下の奇跡のカンでの爆破   140-143
28 キスの新鮮じかん永遠雪もキュン雪もきゅん永遠歌人戦士の、好き   144-149
29 智能誉れ高き大き語れ魔法の血   150-156
30 この木、キノコ食べた?…ええ?!食べた!!この木、キノコ   157-160
31 言語すら波打つ原始の新月海鳴らす権化   161-165
32 痛い頭に見聞きした詩遠い価値観なのに無二のなんか近い音親しき君にまた会いたい   166-172
33 こんなにメキメキと何度も言うよイラつく辛い用意もどんなトキメキ!目に何個?!   174-179
34 地下鉄変わらないならわかって徒歩!   180-183
35 蚕のときに彷徨う黒い目の迷路黒い目の迷路空よ、まさに樹との恋か?   184-187
36 アイディアを活かして糸を介し可笑しみ悟る読むわたくしらおしまいあのねの合間しおらしく撓む夜とさみし顔詩歌を解いて視界をアイディア   188-194
37 コジヤジコと満島ひかり   回文作家さんと回文のはなしを 2   196-201
コジヤジコ/述 満島ひかり/述
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。