蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0231587213 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2107/01398/ |
| 書名 |
テロルの昭和史 (講談社現代新書) |
| 著者名 |
保阪正康/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2023.8 |
| ページ数 |
254p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
講談社現代新書 |
| シリーズ巻次 |
2715 |
| ISBN |
978-4-06-533091-3 |
| 分類 |
2107
|
| 一般件名 |
日本-歴史-昭和時代
テロリズム
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
血盟団事件、五・一五事件、死のう団事件…。なぜ暴力は連鎖し、破局へ至ったのか。昭和史研究の第一人者が、昭和史の教訓を見据えながら、歴史の深層を読み解く。『サンデー毎日』掲載を大幅加筆し書籍化。 |
| タイトルコード |
1002310037247 |
| 要旨 |
寺社文化圏や唱導との関わりの中から、多くの作品が生み出されてきた能楽。能作品には、中世の寺社のありようや信仰、学問、宗教文化が反映されているが、その宗教的な背景は、未だ充分に明らかにされていない部分が多い。中世日本の宗教的な知は、どのように能楽に流れ込み、作品世界を形成していったのか。能作品や能楽論の中の仏教や神祇に関わる面を掘り下げることで、宗教芸能としての能楽について考えるとともに、能を通して、室町の宗教文化の一端を明らかにする。 |
| 目次 |
1 能をめぐる宗教的環境/能に描かれる宗教空間(除魔・結界の呪法と芸能―「翁」の成立環境と、その近隣 春日若宮と能楽―若宮臨時祭、法楽能、祈雨立願能をめぐって ほか) 2 能作品と仏教説話/唱導/要句(韋駄天説話の源流と変容―唐宋代の諸伝承と律学受講の場を視点に 能“安字”の説話的考察―文字を買う話と男装の論理 ほか) 3 能楽論・能作品と教説の間(世阿弥と如来蔵―「離見の見」の内包するもの 能“芭蕉”の構想と草木成仏説 ほか) 4 謡曲注釈学の黎明期(吉田兼右・兼見の謡曲註釈と『謡抄』―『謡抄』前史の謡曲註釈と吉田神道) |
内容細目表:
-
1 世間が作った「東大イメージ」吟味することが大事
12-23
-
養老孟司/述
-
2 駒場の図書館がすごく好きで入り浸って作詞してた
24-39
-
小沢健二/述
-
3 卒業式はボイコット ジーパン姿でデモしに行った
40-51
-
加藤登紀子/述
-
4 高3で1冊の本と出合い宇宙飛行士を目指して東大に
52-63
-
野口聡一/述
-
5 対談ゲストの東大時代
特別編 1
64-65
-
-
6 届くようで届かない絶妙な難易度がコンプレックスを刺激
66-77
-
成田悠輔/述
-
7 2浪中は映画館に通い、入学後は東大に行かず毎日稽古場へ
78-89
-
倉本聰/述
-
8 東大の授業とデモ参加薬害エイズ問題を機に報道志した
90-103
-
膳場貴子/述
-
9 文Ⅰで学んだが、哲学を学びたくて50歳で東大へ再入学
104-115
-
小椋佳/述
-
10 本を読んで教授に会いに行き議論を持ちかけていた
116-127
-
宮田裕章/述
-
11 対談ゲストの東大合格法
特別編 2
128-129
-
-
12 アフリカの集落調査で「寂しくない建築」に目覚めた
130-143
-
隈研吾/述
-
13 大学1年夏にバングラデシュへ ユーグレナ開発の原点
144-155
-
出雲充/述
-
14 駒場寮の委員長で学生運動も機動隊とも対峙した
156-169
-
泉房穂/述
-
15 卒業設計では宇宙ホテルを設計アースビューの部屋も
170-183
-
山崎直子/述
-
16 東大受験を自力で乗り越えた経験が役立ってます
184-195
-
高田万由子/述
-
17 対談ゲストの名言
特別編 3
196-197
-
-
18 5代連続で東大進学の鳩山家いつの間にかレールに
198-215
-
鳩山由紀夫/述
-
19 音大ではなく東大で学んだからピアノで新しさ求める
216-229
-
角野隼斗/述
-
20 合格までの「千日プラン」作成受験は「修業」だった
230-243
-
松本紹圭/述
-
21 慶應ボーイを経て大相撲界初の東大出身力士に
244-255
-
須山/述
-
22 「東大王」広めた“加害者”と自覚、「多様な学び伝えたい」
256-269
-
伊沢拓司/述
-
23 理Ⅰで入学して文転「留年」で無も楽しめるように
270-283
-
小川哲/述
前のページへ