蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
近世西海捕鯨業の史的展開 平戸藩鯨組主益冨家の研究
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| 著者名 |
藤本隆士/著
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| 出版者 |
九州大学出版会
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| 出版年月 |
2017.10 |
| 請求記号 |
664/00235/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237207212 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
664/00235/ |
| 書名 |
近世西海捕鯨業の史的展開 平戸藩鯨組主益冨家の研究 |
| 著者名 |
藤本隆士/著
|
| 出版者 |
九州大学出版会
|
| 出版年月 |
2017.10 |
| ページ数 |
2,183,5p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7985-0216-8 |
| 分類 |
6649
|
| 一般件名 |
捕鯨-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
近世捕鯨業において国内最大の鯨組主である益冨家。鯨商品の流通状況における益冨家と福岡藩との関係や、漁師たちを統括する組織として見事に成立した益冨又左衛門家を中心とする同族団等について、様々な史料をもとに考察。 |
| タイトルコード |
1001710052476 |
| 目次 |
第1章 火星ってどんな星?(太陽系の惑星たち 火星の1日は24時間37分 ほか) 第2章 火星観測の歴史(星座の中での動きに地動説のヒントがあった 望遠鏡の発明と天文学者の活躍 ほか) 第3章 火星の大気、地質と地形、水(火星に関する科学的観測の成果 非常に小さい火星の大気圧 ほか) 第4章 火星に住むには(各国が宇宙開発を行う理由 「火星居住」は宇宙プロジェクト ほか) 第5章 これからの火星探査の進む道―具体的計画へ向けて(人体への影響を克服できるか 過酷な環境とメンタルヘルス ほか) |
| 著者情報 |
齋藤 潤 1962年徳島県生まれ。1991年、東京大学大学院理学系研究科鉱物学専攻博士課程修了。1991〜1994年に科学技術庁航空宇宙技術研究所特別研究員を務めた後、1995〜2005年、西松建設(株)技術研究所に勤務。2005年、JAXA宇宙科学研究本部の招聘研究員(「はやぶさ」プロジェクトチーム主任研究員)となる。その後、東海大学研究員、鹿島建設技術研究所上席研究員などを経て2020年より合同会社ムーンアンドプラネッツにて調査研究を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 渡部 潤一 国立天文台副台長、教授。1960年福島県生まれ。東京大学理学部卒、同大学院卒。太陽系天体の研究のかたわら最新の天文学の成果を講演、執筆などを通してやさしく伝えるなど幅広く活躍。国際天文学連合では、惑星定義委員として準惑星という新カテゴリーを誕生させ、冥王星をその座に据えた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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