蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
日本車敗北 「EV戦争」の衝撃
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| 著者名 |
村沢義久/著
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| 出版者 |
プレジデント社
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| 出版年月 |
2022.2 |
| 請求記号 |
537/00964/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
千種 | 2832281337 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
537/00964/ |
| 書名 |
日本車敗北 「EV戦争」の衝撃 |
| 著者名 |
村沢義久/著
|
| 出版者 |
プレジデント社
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
254p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8334-2445-5 |
| 分類 |
53725
|
| 一般件名 |
電気自動車
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
脱炭素・EVシフトがもたらす「自動車大革命」の中、世界から取り残されつつある日本車メーカーへ警鐘を鳴らし、絶滅の危機を脱出するヒントを提言する。『週刊エコノミストOnline』連載を大幅加筆し単行本化。 |
| タイトルコード |
1002110090970 |
| 要旨 |
70歳になった佐川夏江は、夫の寝顔を見ながらつぶやいた。結婚至上主義時代に生きてきた夏江が、将来をかけて勝ち取った相手だ。夫は退職後、趣味を楽しみ、息子2人も独立した。何の不満もない老後だといえる。だが、自分の人生を振り返ると、節目々々で下してきた選択は本当にこれでよかったのか。進学は、仕事は、結婚は。あの時、確かに別の道もあった。やり直しのきかない年齢になって、夏江はそれでもやりたいことを始めようとする。 |
| 著者情報 |
内館 牧子 1948年秋田市生まれの東京育ち。武蔵野美術大学卒業後、13年半のOL生活を経て、1988年脚本家としてデビュー。テレビドラマの脚本に「ひらり」(1993年第1回橋田壽賀子賞)、「てやんでぇッ!」(1995年文化庁芸術作品賞)、「私の青空」(2000年放送文化基金賞)、「塀の中の中学校」(2011年第51回モンテカルロテレビ祭テレビフィルム部門最優秀作品賞およびモナコ赤十字賞)など多数。1995年には日本作詩大賞(唄:小林旭/腕に虹だけ)を受賞するなど幅広く活躍し、著書多数。武蔵野美術大学客員教授、ノースアジア大学客員教授、東北大学相撲部総監督、元横綱審議委員、元東日本大震災復興構想会議委員。2003年、大相撲研究のため東北大学大学院入学、2006年修了。その後も研究を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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