蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237998406 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
1887/00461/ |
| 書名 |
歎異抄手帳 |
| 著者名 |
[親鸞/述]
五木寛之/訳
五木玲子/画
|
| 出版者 |
東京書籍
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
191p |
| 大きさ |
16cm |
| ISBN |
978-4-487-81621-7 |
| 一般注記 |
「私訳歎異抄」(2007年刊)の改題改訂 |
| 分類 |
18874
|
| 一般件名 |
真宗
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
前世、宿業、善悪、慈悲、そして信じるとは? 五木寛之が、自らの心で深く受け止めた「歎異抄」を、滋味あふれる平易な文体で現代語に訳す。歎異抄の原典、釈徹宗による解説も収録。 |
| タイトルコード |
1002210032064 |
| 要旨 |
明治維新の変革を目指して、地方・地域を背景に活動した草莽の志士たち。彼らは何を考え、何を契機に決起したのか。新政権樹立をなしとげた一握りの勝者からだけでは描ききれない、戊辰戦争のもう一つの側面に迫る。 |
| 目次 |
1 明治維新の志士(幕末志士の二類型 草莽の志士の運動の諸段階) 2 戊辰前夜の草莽の志士とその隊(西国における王政復古後の草莽の志士とその隊 東国における王政復古後の草莽の志士とその隊) 3 鳥羽伏見戦争直後の総督府と草莽諸隊(山陰道における草莽諸隊―西園寺公望と草莽の志士 畿内における草莽諸隊―岩倉具視らと草莽の志士) 4 戊辰戦争期の総督府と草莽諸隊(官軍先鋒赤報隊の結成と四日市処刑事件 東山道鎮撫総督府と赤報隊一番隊) 5 草莽の志士・草莽諸隊切り捨ての時代へ(岩倉具視と官軍体制の確立 その後の草莽の志士) |
| 著者情報 |
髙木 俊輔 1939年長野県に生まれる。1962年東京教育大学文学部史学科卒業。1970年東京教育大学大学院博士課程単位取得退学。1976年文学博士(東京教育大学)。現在、国文学研究資料館名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 直観と概念
カント理論哲学をめぐる現代の論争について
1-20
-
鵜澤和彦/著
-
2 カントにおける否定性の問題
欠如の表象可能性をめぐって
21-40
-
繁田歩/著
-
3 カントの『遺稿』「エーテル演繹」における経験の理論
41-60
-
嶋崎太一/著
-
4 ア・プリオリな哲学的認識はいかにして可能であるか
61-80
-
千葉清史/著
-
5 カントが描く未来
歴史と宗教と
81-99
-
山下和也/著
-
6 二人の弟子
「ア・プリオリ」をめぐって
100-119
-
山根雄一郎/著
-
7 石田京子著『カント自律と法 理性批判から法哲学へ』
120-126
-
杉田孝夫/著
-
8 杉田孝夫氏の書評への応答
126
-
石田京子/著
-
9 永守伸年著『カント 未成熟な人間のための思想 想像力の哲学』
127-133
-
高橋克也/著
-
10 高橋克也氏の書評への応答
133-136
-
永守伸年/著
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