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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

方言でたのしむイソップ物語

著者名 イソップ/[著] 安野光雅/絵・文
出版者 平凡社
出版年月 2018.7
請求記号 991/00098/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 千種2832098269一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 818/00028/
書名 方言は気持ちを伝える (岩波ジュニア新書)
著者名 真田信治/著
出版者 岩波書店
出版年月 2007.01
ページ数 193p
大きさ 18cm
シリーズ名 岩波ジュニア新書
シリーズ巻次 555
ISBN 4-00-500555-1
ISBN 978-4-00-500555-0
分類 818
一般件名 日本語-方言
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1009916071997

要旨 人気料理研究家・大原千鶴による初めてのきものスタイルブック。「きものは仕事着」という大原さんならではの気張らない着こなし術が満載!
目次 楽しや、きもの暮らし
第1章 きもののある暮らし―人生を楽しむためのらくちんきもの術(TPOはわきまえるけど、“べき論”は捨てる
いただきものの悉皆のすすめ)
第2章 きもの術あれこれ―自分のライフスタイルに合わせたお洒落の楽ワザ(うそつき袖をきものに
真田紐のたすき
大原流半幅帯結び ほか)
第3章 千鶴好みの季節の味ときもの十二か月―衣と食で日本の四季を味わう(一月 働くお正月は織物でお客さま迎え
二月 京の底冷えにはあったかコートとストール
三月 肌寒さの残る頃には真綿紬を ほか)
著者情報 大原 千鶴
 京都・花脊の料理旅館「美山荘」の次女として生まれ、幼少の頃から料理に触れて育つ。現在は京都市内に住まい、料理研究家として講演、エッセイ執筆、商品開発アドバイザー、CMやドラマの料理監修などで活躍。二男一女の母として培った、家庭的かつ美しい料理に定評がある。第3回京都和食文化賞受賞。現在、NHKEテレ「きょうの料理」、日本テレビ系列「キューピー3分クッキング」にレギュラー出演中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 狼と羊の譬えの事   6-7
2 犬と羊の事   8-9
3 犬が肉を含んだ事   9-11
4 獅子と犬と狼と豹との事   12-13
5 鶴と狼の事   14-16
6 鼠の事   17-18
7 鷲と蝸牛の事   19
8 烏と狐の事   20-21
9 狗と馬の事   22-23
10 獅子と鼠の事   23-24
11 燕と諸鳥の事   25
12 イソポ、アテナスの人々に述べたる譬えの事   26-27
13 鳶と鳩の事   28-29
14 狼と豚の事   30-31
15 孔雀と烏の事   31-32
16 蠅と蟻の事   33-34
17 獅子と馬の事   34-35
18 馬と驢馬の事   40-41
19 鳥と獣の事   42-43
20 鹿の事   44
21 腹と四肢六根の事   45
22 パストルと狼の事   46-47
23 蟬と蟻との事   47
24 狼と狐の事   49-51
25 鳩と蟻の事   52
26 鶏と下女の事   53
27 二人の知音の事   54
28 棕櫚と竹の事   55
29 大海と野人の事   56-57
30 炭焼と洗濯人の事   58
31 病者と医者の事   59-60
32 陣頭の貝吹きの事   60-61
33 母と子の事   61-62
34 鶏と犬の事   63
35 獅子王と熊との事   65
36 貪欲なものの事   66-67
37 驢馬と狐の事   67-68
38 馬と驢馬との事   69
39 二人同道して行く事   70
40 野牛と狼の事   71
41 驢馬と獅子の事   72-73
42 蜜造りの事   73-74
43 烏と鳩の事   75
44 蠅と獅子王の事   76
45 盗人と犬の事   80-81
46 老いた犬の事   81-82
47 蝮と小刀の事   83
48 山と杣びとの事   84
49 狐と鼬の事   85
50 亀と鷲の事   86
51 漁師の事   87
52 野牛の子と狼の事   88
53 童の羊を飼うた事   89
54 鷲と烏の事   90
55 狐と野牛の事   90-91
56 百姓と子どもの事   92-93
57 尾長鳥と孔雀の事   93-94
58 鹿と仔の事   95
59 片眼の鹿の事   96
60 鹿と葡萄の事   97
61 蟹と蛇の事   98
62 女人と大酒をのむ夫の事   99
63 パストルの事   100
64 驢馬と狐の事   101-102
65 狼と子を持った女の事   103
66 蛙と鼠の事   104
67 ある年寄った獅子王の事   105
68 狐と狼との事   106-107
69 老人の事   108
70 獅子と狐の事   109-110
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