蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238468029 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
332/00281/ |
| 書名 |
資本主義が人類最高の発明である グローバル化と自由市場が私たちを救う理由 |
| 著者名 |
ヨハン・ノルベリ/著
山形浩生/訳・解説
|
| 出版者 |
ニューズピックス
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
381p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-910063-37-9 |
| 原書名 |
原タイトル:The capitalist manifesto |
| 分類 |
33206
|
| 一般件名 |
資本主義
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
金持ちがいない世界では貧乏人はもっと貧しくなる、資本主義以前のほうが「搾取」も「環境破壊」もひどかった…。資本主義が「正義」である理由を、データで解説する。 |
| タイトルコード |
1002410047344 |
| 要旨 |
アメリカが誇る伝説的カルト映画監督にしてバッドテイスト(悪趣味)の王様、ジョン・ウォーターズは66歳にして突如アメリカ横断ヒッチハイクを計画した。ボルチモアからサンフランシスコまで、それはウォーターズにとってのアメリカを再発見する旅となった。現実の旅の前の予行演習として、2つの中篇小説「最高の旅」「最悪の旅」が書かれる。新作映画の資金を現金でポンとくれる大金持ちの麻薬売人に出会ったり、サーカスに入ってフリークショーに出演したり、懐かしい映画仲間に再会したり、と最高に幸せなヒッチハイク。つづいて、考えうる限り最低で最悪なヒッチハイクで出会うのは、ウォーターズ映画マニアの親子、アル中の無免許運転手、ゲイ至上主義の過激派、狂った動物愛護運動家ほか多数!そして“事実は小説より奇なり”の言葉通り、最悪で最高な「現実の旅」が始まる。最後にウォーターズを待ち受けるのは果たして天国か、地獄か!?フィクションとノンフィクションで構成された新しい形のエンターテインメントにして、活字で読むジョン・ウォーターズ映画、そしてトウェイン〜スタインベック〜ケルアックに続く偉大なるアメリカ放浪者文学の誕生。 |
| 目次 |
プロローグ 我が道を行く? 起こりうるかぎり最高のこと 起こりうるかぎり最悪のこと 本物の旅 |
| 著者情報 |
ウォーターズ,ジョン 1946年アメリカ・メリーランド州ボルチモアの中流家庭に生まれる。65年ニューヨーク大学映画科に入学、しかしドラッグ所持で退学となり、ボルチモアに戻って自主映画制作を開始。69年に初の16ミリ映画『モンド・トラッショ』を監督、それがプロの批評家の目にとまり映画マニアのあいだで話題となる。72年にはカルト映画史上の古典として不滅の輝きをもつ『ピンク・フラミンゴ』を発表、全世界にショックを与えて“バッドテイストの王様”として名を馳せる。以後、メジャー映画シーンで『ヘアスプレー』(88年)『クライ・ベイビー』(90年)『シリアル・ママ』(94年)などヒット作を監督。現在はショーのホストやエッセイストとしても活躍している。ボルチモア在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 柳下 毅一郎 1963年大阪府生まれ。東京大学工学部卒。特殊翻訳家・映画評論家。著書多数。訳書、監訳書もある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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