蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
感染症としての文学と哲学 (光文社新書)
|
| 著者名 |
福嶋亮大/著
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| 請求記号 |
902/00535/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
902/00535/ |
| 書名 |
感染症としての文学と哲学 (光文社新書) |
| 著者名 |
福嶋亮大/著
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
353p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
光文社新書 |
| シリーズ巻次 |
1183 |
| ISBN |
978-4-334-04591-3 |
| 分類 |
902
|
| 一般件名 |
文学-歴史
哲学-歴史
病気
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
文学者や哲学者はいかに感染症=病のイメージを自らの思考に取り入れてきたか。病とは人にとって何なのか。新型コロナウイルスのパンデミックをきっかけに、文化と病の関係を多面的に考え、病の文化史を回顧する。 |
| タイトルコード |
1002110094233 |
内容細目表:
前のページへ