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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

プリンセススクール 3  いちばんのお姫さまは?

著者名 ジェーン・B.メーソン/作 セアラ・ハインズ・スティーブンス/作 田中薫子/訳
出版者 徳間書店
出版年月 2011.7
請求記号 93/05732/3


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 志段味4530480609じどう図書じどう開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 5483/00148/
書名 ヒューマノイド工学 生物進化から学ぶ2関節筋ロボット機構
著者名 熊本水頼/編著   精密工学会生体機構制御・応用技術専門委員会/監修
出版者 東京電機大学出版局
出版年月 2006.09
ページ数 229p
大きさ 22cm
ISBN 4-501-41610-6
分類 5483
一般件名 ロボット   運動生理学
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p225〜229
タイトルコード 1009916046014

要旨 「尊厳」は人権言説の中心にある哲学的な難問だ。概念分析の導入として西洋古典の歴史に分け入り、カント哲学やカトリック思想などの規範的な考察の中に、実際に尊厳が問われた独仏の判決などの事実を招き入れる。なぜ捕虜を辱めてはいけないのか。なぜ死者を敬うのか。尊厳と義務をめぐる現代の啓蒙書が示す道とは。
目次 第1章 「空っぽ頭の道徳家たちの合い言葉」(たわごと?
キケロとそれ以降
カント
優美と尊厳
尊厳と平等
ヒエラルキー
権利を敬うことと。敬われる権利)
第2章 尊厳の法制化(尊厳ある小びと
ドイツ
カント的な背景―人間性の定式
カトリック思想とドイツ連邦共和国憲法
ダシュナー事件と航空安全法
一貫した解釈はあるか
主意主義
結論)
第3章 人間性に対する義務(人間主義
功利主義者の応答
外在主義
人間ではないものが、内在的に善きものであるかもしれない
義務
カント
プラトン主義なき義務)
著者情報 ローゼン,マイケル
 政治哲学者。イギリス生まれ。オックスフォードとフランクフルトで学び、現在、ハーバード大学政治学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内尾 太一
 麗澤大学国際学部准教授。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
峯 陽一
 同志社大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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