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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
801/00534/ |
| 書名 |
バイリンガル・ブレイン 二言語使用からみる言語の科学 |
| 著者名 |
アルバート・コスタ/著
森島泰則/訳
|
| 出版者 |
勁草書房
|
| 出版年月 |
2024.7 |
| ページ数 |
4,232,10p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-326-29938-6 |
| 原書名 |
原タイトル:El cerebro bilingüe |
| 分類 |
80104
|
| 一般件名 |
言語心理学
バイリンガリズム
脳
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
一つの脳の中でどのように二つの言語が共存できるのか? 二言語を使うバイリンガル脳の研究を通して、注意や学習、感情や意思決定といった認知の領域と言語がどのように関わり、影響するのかを探る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p7〜8 |
| タイトルコード |
1002410033351 |
| 目次 |
序に代えて 冷え冷えとした日本の夏(二〇〇四年)―朝鮮総聯、少子化、皇室の新しい危機、イラクの自衛隊、個と平等 1 モラリスト風に 2 保守主義とは何か 3 靖國神社問題、「追悼・平和記念のための記念碑等施設の在り方を考える懇談会」(いわゆる「追悼懇」)をめぐって 4 戦後日本をリードした進歩的知識人の正体 5 日本がアメリカから見捨てられる日 6 二十一世紀冒頭二十年間の日本の政治を考える 追補1 対談 高市早苗vs西尾幹二 保守政権を考える 追補2 西尾幹二は保守主義者か 『真贋の洞察』をよむ(岩田温) 追補3 西尾幹二論―『国民の歴史』の思想史的位置(杉原志啓) |
内容細目表:
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