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土器 遺跡・遺物-日本 日本-歴史-中世
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
藤井聡太がやさしく教える将棋・寄せの基本 電子版 |
| 著者名 |
藤井聡太/監修
将棋書籍編集部/編
|
| 出版者 |
日本将棋連盟
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
214p |
| 一般注記 |
底本:2023年刊 |
| 分類 |
796
|
| 一般件名 |
将棋
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
将棋を勝ちきるためには、寄せについて知ることが大切。将棋のルールを覚えたての超初級者が、勝敗に直結する終盤の基礎知識をマスターできるよう、「詰み」「詰めろ」「必至」などを詳しく解説する。 |
| タイトルコード |
1002310080049 |
| 要旨 |
中世に誰もが使用した器・かわらけ。大量に出土する遺物でも、それぞれに個性があり中世社会を雄弁に語る。製法、用途、デザインの流行などを読み解き、地域や身分を超え人びとの暮らしに寄り添ってきた姿を描きだす。 |
| 目次 |
中世びとと器物の距離―プロローグ かわらけの肖像(中世考古学研究におけるかわらけ 君の名は―かわらけの名前 ほか) かわらけをつくった人びと(奈良の土器座 京都のかわらけ生産 ほか) かわらけの用途と機能(かわらけの使われ方 法会・神事のかわらけ ほか) あこがれの都をうつす土器(京風かわらけ 模倣の諸相 ほか) 器物の価値と中世考古学―エピローグ |
| 著者情報 |
中井 淳史 1971年、三重県に生まれる。1999年、京都大学大学院文学研究科博士後期課程退学。現在、兵庫県立大学大学院地域資源マネジメント研究科教授・兵庫県立コウノトリの郷公園ソシオ研究部長、博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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