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書誌情報サマリ

書名

足利将軍事典

著者名 木下昌規/編 久水俊和/編
出版者 戎光祥出版
出版年月 2022.2
請求記号 21046/00092/


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請求記号 21046/00092/
書名 足利将軍事典
著者名 木下昌規/編   久水俊和/編
出版者 戎光祥出版
出版年月 2022.2
ページ数 335p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-86403-410-4
分類 21046
一般件名 日本-歴史-室町時代   足利氏
書誌種別 一般和書
内容紹介 武家と公家に君臨した将軍職の実情とは? 足利歴代将軍の事績をはじめ、将軍をめぐる周辺の状況の変遷などを、最新の研究に基づいて解説する。史料として「文安年中御番帳」「代番日記(結番日記)」も収録。
タイトルコード 1002110090631

要旨 高揚する学生運動、泥沼化する内ゲバ、あさま山荘事件の衝撃。左翼の掲げた理想はなぜ「過激化」するのか。戦後左派の失敗の本質。
目次 序章 「六〇年代」前史(「左翼史の核心」としての六〇年代
前巻のポイント1 講座派と労農派 ほか)
第1章 六〇年安保と社会党・共産党の対立(一九六〇〜一九六五年)(安保闘争までの流れ
「強行採決」が闘争の引き金に ほか)
第2章 学生運動の高揚(一九六五〜一九六九年)(安保の挫折と学生運動の停滞
代議制を捨てた「全共闘」 ほか)
第3章 新左翼の理論家たち(池上青年と労農派マルクス主義
池上青年を「オルグ」しようとしたセクト ほか)
第4章 過激化する新左翼(一九七〇年〜)(七〇年安保闘争と新宿騒乱
沖縄は「奪還」すべきか「解放」すべきか ほか)
著者情報 池上 彰
 1950年、長野県松本市生まれ。ジャーナリスト。慶應義塾大学卒業後、1973年にNHK入局。報道記者として、さまざまな事件、災害、消費者問題、教育問題などを担当する。1989年、記者キャスターに起用され、1994年からは一一年にわたり「週刊こどもニュース」のお父さん役として活躍。2005年よりフリーになり、執筆活動を続けながら、テレビ番組などでニュースをわかりやすく解説し、幅広い人気を得ている。また、九つの大学で教鞭をとる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐藤 優
 1960年、東京都生まれ。作家、元外務省主任分析官。1985年、同志社大学大学院神学研究科修了後、外務省入省。在ロシア日本国大使館勤務などを経て、本省国際情報局分析第一課に配属。主任分析官として対ロシア外交の分野で活躍した。2005年に著した『国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて』で鮮烈なデビューを飾り、翌2006年の『自壊する帝国(ともに新潮文庫)』で大宅壮一ノンフィクション賞、新潮ドキュメント賞を受賞。2020年、菊池寛賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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