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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011773500 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/10889/ |
| 書名 |
ひこうき (バートンののりものえほん) |
| 著者名 |
バイロン・バートン/さく・え
こじままもる/やく
|
| 出版者 |
金の星社
|
| 出版年月 |
1992.5 |
| ページ数 |
[32p] |
| 大きさ |
16×19cm |
| シリーズ名 |
バートンののりものえほん |
| シリーズ巻次 |
3 |
| ISBN |
4-323-01923-8 |
| ISBN |
978-4-323-01923-9 |
| 原書名 |
原書名:Airplanes |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009410204539 |
| 要旨 |
キリスト教文化には、「悲しみ」の居場所がない。西洋文化の基盤を築いた哲学の「雄」たち―アンセルムス、アベラール、トマス、スコトゥス、エックハルト、オッカム―の群像を通じて描く、中世哲学の栄光と終焉。日本とヨーロッパ、ふたつの文化の間で理解を阻む深い河=“ことばの違い”を架橋し、日本語で考える、日本人のためのヨーロッパ中世哲学! |
| 目次 |
序説 ヨーロッパ中世哲学の研究の意義(日本人のヨーロッパ ヨーロッパの土地と哲学研究 ほか) 第1章 神の存在と哲学(カンタベリーのアンセルムス以前 普遍論争と大学神学部の始まり ほか) 第2章 2人称の神と「わたし」(アンセルムス『プロスロギオン』のことば 信仰と理性 ほか) 第3章 中世最後の神学―神学とは何か(「神学」とアリストテレスの「学」 アリストテレス『範疇論』『命題論』がもつ論理 ほか) |
| 著者情報 |
八木 雄二 1952年、東京生まれ。慶應義塾大学大学院哲学専攻博士課程修了。文学博士。専門はドゥンス・スコトゥスの哲学。現在、清泉女子大学非常勤講師、東京港グリーンボランティア代表。東京キリスト教神学研究所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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