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蔵書情報

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所蔵数 11 在庫数 4 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

たまごのあかちゃん おでかけ版

著者名 かんざわとしこ/ぶん やぎゅうげんいちろう/え
出版者 福音館書店
出版年月 2024.7
請求記号 エ/36219/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238437628じどう図書じどう開架ようじ在庫 
2 2632635443じどう図書じどう開架ようじ在庫 
3 2732522673じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
4 瑞穂2932681899じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
5 中川3032653226じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
6 守山3132687397じどう図書じどう開架ようじ在庫 
7 3232624613じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
8 4331632929じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
9 徳重4630884148じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
10 徳重4630929224じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
11 徳重4630929232じどう図書じどう開架ようじ在庫 

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書誌詳細

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請求記号 エ/36219/
書名 たまごのあかちゃん おでかけ版
著者名 かんざわとしこ/ぶん   やぎゅうげんいちろう/え
出版者 福音館書店
出版年月 2024.7
ページ数 23p
大きさ 15cm
ISBN 978-4-8340-8796-3
分類
書誌種別 じどう図書
内容紹介 たまごのなかで、かくれんぼしてる、あかちゃんはだあれ? でておいでよ。にわとりのあかちゃん、かめのあかちゃん、へびのあかちゃん…。いろいろなどうぶつのあかちゃんが登場する、かわいくて楽しい絵本。
タイトルコード 1002410026255

要旨 会社員の安藤は弟の潤也と二人で暮らしていた。自分が念じれば、それを相手が必ず口に出すことに偶然気がついた安藤は、その能力を携えて、一人の男に近づいていった。五年後の潤也の姿を描いた「呼吸」とともに綴られる、何気ない日常生活に流されることの危うさ。新たなる小説の可能性を追求した物語。
著者情報 伊坂 幸太郎
 1971年千葉県生まれ。’95年東北大学法学部卒業。2000年『オーデュボンの祈り』で、第5回新潮ミステリー倶楽部賞を受賞しデビュー。’04年『アヒルと鴨のコインロッカー』で第25回吉川英治文学新人賞、「死神の精度」で第57回日本推理作家協会賞短編部門、’08年『ゴールデンスランバー』で第5回本屋大賞、第21回山本周五郎賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 小料理屋   10-14
朝吹真理子/著
2 老舗が気になる   15-19
有栖川有栖/著
3 こどもの銀座   20-24
いしいしんじ/著
4 遠のいていく記憶の構図   25-30
いとうせいこう/著
5 ご馳走になってばかり   31-35
戌井昭人/著
6 田舎者、銀座を歩く   36-40
乾ルカ/著
7 ノブイチと僕   41-46
井上夢人/著
8 別れが言えない銀座   47-52
岩松了/著
9 最後の夢を生んだ街   53-57
植松伸夫/著
10 初心で歩く街   58-62
内澤旬子/著
11 銀座と映画と僕のはなし   63-67
大根仁/著
12 銀座が私の初舞台   68-72
岡田茉莉子/著
13 奇妙な思い出   73-77
金井美恵子/著
14 おやかましゅう   78-82
金子國義/著
15 ブルーノ・タウトの小箱   83-88
隈研吾/著
16 銀座のこと   89-93
ケラリーノ・サンドロヴィッチ/著
17 水色のドレス   94-98
小池昌代/著
18 本と銀座とわたし   99-104
坂木司/著
19 私は銀座をこう逃げる   もしも、無実の罪で追われる身になったら   105-109
佐藤雅彦/著
20 母の銀座   110-115
ジェーン・スー/著
21 街を走っていた   116-121
小路幸也/著
22 銀座の五年間   122-126
白井晃/著
23 昨日銀座を歩いていると   127-131
管啓次郎/著
24 思い出の街は銀座   132-137
宗左近/著
25 墓場から銀座まで   138-142
高野秀行/著
26 美しい銀座の私   143-147
田中慎弥/著
27 とりとめのない話   148-152
田中芳樹/著
28 帽子の光沢   153-157
千早茜/著
29 数寄屋橋ハンターのこと   158-162
都築響一/著
30 銀座と私   163-167
中川李枝子/著
31 唐揚げ考   168-173
南條竹則/著
32 銀座ヒット   174-178
西川美和/著
33 銀座のウシツツキ   179-183
似鳥鶏/著
34 未来のようで懐かしく   184-189
東直子/著
35 銀座は習うより慣れよ   190-194
東山彰良/著
36 銀座の銀は銀   195-199
藤野可織/著
37 銀座は遠いところだった   200-204
保坂和志/著
38 銀座の思い出   205-210
堀威夫/著
39 銀座での個展   211-216
牧野伊三夫/著
40 銀座雑感   217-221
松尾スズキ/著
41 笑うコルク、微笑む人   222-226
道尾秀介/著
42 銀座か、あるいは東京か   227-231
森絵都/著
43 大阪生まれが銀座を行く   232-236
森村泰昌/著
44 ネクタイとフルーツポンチ   237-241
湯本香樹実/著
45 遠い銀座と<音鮨>のこと   242-246
吉田篤弘/著
46 ステーキとノコギリ女   247-251
寄藤文平/著
47 ドラマのADだったころ   252-257
和田竜/著
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