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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010769137 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S611/00106/57 |
| 書名 |
農林省農民栄養調査報告 昭和32年度 (農林水産統計報告) |
| 著者名 |
農林省農林経済局統計調査部/編集
|
| 出版者 |
農林省農林経済局統計調査部
|
| 出版年月 |
1959.03 |
| ページ数 |
115p |
| 大きさ |
26cm |
| シリーズ名 |
農林水産統計報告 |
| シリーズ巻次 |
34-12(経調-4) |
| 一般注記 |
背の書名:農民栄養調査報告 |
| 分類 |
61199
|
| 一般件名 |
農村衛生-統計
栄養-統計
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1009940064223 |
| 要旨 |
山の上に土で造られた戦国の城は、信長・秀吉によって、石垣、瓦、礎石建物(天守)を備える城へと大きく変わった。秀吉は平地にも石垣を築き、堀や惣構を設ける。巨大な土木構造物は政権のシンボルとなり、近世城郭の祖型となった。織豊期城郭研究の第一線に立つ著者が、秀吉一門の居城や、対徳川を想定した拠点の城、合戦で築かれた陣城などを、遺構・遺物から分析し、築城から政策、さらに戦術までをも明らかにする。 |
| 目次 |
第1章 秀吉の居城 第2章 一門の城 第3章 家臣団の城 第4章 天正一三年体制の城 第5章 天正一八年体制の城 第6章 蒲生氏の会津における本支城体制 第7章 合戦と陣城 終章 秀吉の居城と陣城の意味するもの |
| 著者情報 |
中井 均 1955年大阪府生まれ。考古学者。滋賀県立大学名誉教授。龍谷大学文学部史学科卒業。滋賀県文化財保護協会、長浜城歴史博物館館長、滋賀県立大学人間文化学部教授などを歴任。専門は中・近世城館遺跡、近世大名墓。日本城郭協会評議員、織豊期城郭研究会代表、大名墓研究会代表を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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