蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238451454 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
千種 | 2832401414 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
志段味 | 4531003475 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
93/06461/ |
| 書名 |
泥 |
| 著者名 |
ルイス・サッカー/作
千葉茂樹/訳
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2018.7 |
| ページ数 |
237p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-09-290622-8 |
| 原書名 |
原タイトル:Fuzzy mud |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
立ち入り禁止の森で、なにか恐ろしいことが起こる予感がする…。環境問題を背景に、バイオテクノロジーが生んだモンスターの恐怖を、ミステリータッチのスリラーとして描いた、コメディ要素をふくむ作品。 |
| タイトルコード |
1001810033245 |
| 司書のおすすめ |
タマヤの通う学校は、立ち入り禁止(きんし)の広い森にかこまれている。ある日近道をしようと、その森の中に入ったタマヤと友人のマーシャルは、不気味な黒っぽい泥を見かけた。追いかけてきた同級生とつかみ合いになり、その泥にさわってしまったタマヤは、帰宅後、泥をさわった手に赤いぶつぶつが広がっているのに気が付く。次の日、手はもっとひどくなっていた。泥は、クリーンなエネルギーを開発する農場(ファーム)と深い関係があり、いつのまにかふえつづけていた。(高学年から)『どこから読んでもおもしろい』改訂版より『こんなほんあんなほん 2019年度版forティーンズ』より |
| 要旨 |
山の上に土で造られた戦国の城は、信長・秀吉によって、石垣、瓦、礎石建物(天守)を備える城へと大きく変わった。秀吉は平地にも石垣を築き、堀や惣構を設ける。巨大な土木構造物は政権のシンボルとなり、近世城郭の祖型となった。織豊期城郭研究の第一線に立つ著者が、秀吉一門の居城や、対徳川を想定した拠点の城、合戦で築かれた陣城などを、遺構・遺物から分析し、築城から政策、さらに戦術までをも明らかにする。 |
| 目次 |
第1章 秀吉の居城 第2章 一門の城 第3章 家臣団の城 第4章 天正一三年体制の城 第5章 天正一八年体制の城 第6章 蒲生氏の会津における本支城体制 第7章 合戦と陣城 終章 秀吉の居城と陣城の意味するもの |
| 著者情報 |
中井 均 1955年大阪府生まれ。考古学者。滋賀県立大学名誉教授。龍谷大学文学部史学科卒業。滋賀県文化財保護協会、長浜城歴史博物館館長、滋賀県立大学人間文化学部教授などを歴任。専門は中・近世城館遺跡、近世大名墓。日本城郭協会評議員、織豊期城郭研究会代表、大名墓研究会代表を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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