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書誌情報サマリ

書名

海兵隊と在日米軍基地 日本「本土」にあった沖縄

著者名 大内照雄/著
出版者 文理閣
出版年月 2020.4
請求記号 395/00136/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237740048一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 395/00136/
書名 海兵隊と在日米軍基地 日本「本土」にあった沖縄
著者名 大内照雄/著
出版者 文理閣
出版年月 2020.4
ページ数 259p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-89259-864-7
分類 39539
一般件名 軍事基地   アメリカ合衆国海兵隊
書誌種別 一般和書
内容紹介 連合国軍の占領下、米軍を主力とした連合国軍の進駐が本格化し、日本全土は深刻な基地被害に苦しめられた。米兵犯罪、演習被害、騒音、航空機事故…。日本各地の基地被害や、反基地運動と海兵隊の「本土」撤退などを解説する。
タイトルコード 1002010003368

要旨 山の上に土で造られた戦国の城は、信長・秀吉によって、石垣、瓦、礎石建物(天守)を備える城へと大きく変わった。秀吉は平地にも石垣を築き、堀や惣構を設ける。巨大な土木構造物は政権のシンボルとなり、近世城郭の祖型となった。織豊期城郭研究の第一線に立つ著者が、秀吉一門の居城や、対徳川を想定した拠点の城、合戦で築かれた陣城などを、遺構・遺物から分析し、築城から政策、さらに戦術までをも明らかにする。
目次 第1章 秀吉の居城
第2章 一門の城
第3章 家臣団の城
第4章 天正一三年体制の城
第5章 天正一八年体制の城
第6章 蒲生氏の会津における本支城体制
第7章 合戦と陣城
終章 秀吉の居城と陣城の意味するもの
著者情報 中井 均
 1955年大阪府生まれ。考古学者。滋賀県立大学名誉教授。龍谷大学文学部史学科卒業。滋賀県文化財保護協会、長浜城歴史博物館館長、滋賀県立大学人間文化学部教授などを歴任。専門は中・近世城館遺跡、近世大名墓。日本城郭協会評議員、織豊期城郭研究会代表、大名墓研究会代表を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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