蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237431747 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
467/00160/ |
| 書名 |
性そのもの ヒトゲノムの中の男性と女性の探求 (叢書・ウニベルシタス) |
| 著者名 |
サラ・S.リチャードソン/著
渡部麻衣子/訳
|
| 出版者 |
法政大学出版局
|
| 出版年月 |
2018.9 |
| ページ数 |
6,332,106p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
叢書・ウニベルシタス |
| シリーズ巻次 |
1084 |
| ISBN |
978-4-588-01084-2 |
| 原書名 |
原タイトル:Sex itself |
| 分類 |
4673
|
| 一般件名 |
性染色体
人類遺伝学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
文化的なジェンダー規範が性に関する遺伝学的理論に与えてきた影響等を解明。科学的実践と論理におけるジェンダーの働きの多面性の分析を可能にする理論的アプローチ「科学におけるジェンダーのモデル化」を提唱する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p22〜53 |
| タイトルコード |
1001810055234 |
| 要旨 |
自らに都合の良い思考、異論や批判の排除、過度のナショナリズム、敵の動機や能力の過小評価、文化的・人種的偏見―今もなお世界を覆う「戦争の文化」の本質を、真珠湾攻撃から原爆投下、九・一一事件、イラク戦争に至る日米の愚行を通して描き出す。『敗北を抱きしめて』で知られる碩学の長年にわたる研究の集大成(全二冊)。 |
| 目次 |
第1部 開戦(屈辱 情報活動の失敗 想像力の欠如 無垢、邪悪、忘却 戦略的愚行 天の恵み) 第2部 テロ(「ヒロシマ」という暗号 テロ爆撃 原爆をめぐる葛藤) |
| 著者情報 |
ダワー,ジョン・W. 1938年生まれ。アマースト大学卒業。ハーバード大学博士号取得。日本近代史・日米関係史。マサチューセッツ工科大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 三浦 陽一 1955年生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。中部大学人文学部教授。現代日本政治外交史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 田代 泰子 1944年生まれ。国際基督教大学教養学部卒業。翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤本 博 1949年生まれ。明治大学大学院博士課程単位取得満期退学。元南山大学外国語学部教授。現代アメリカ外交史。博士(国際関係学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 三浦 俊章 1957年生まれ。国際基督教大学大学院修士課程修了。朝日新聞記者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ