蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
ビールは泡ごとググッと飲め 爽快苦味の63編
|
| 著者名 |
早川茉莉/編
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2024.8 |
| 請求記号 |
9146/12216/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238478143 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2232593695 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
中村 | 2532457427 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
港 | 2632602989 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
北 | 2732534066 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
守山 | 3132697735 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
名東 | 3332831696 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
天白 | 3432580615 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 9 |
南陽 | 4231079270 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ネコのムル君の人生観下
ホフマン/著,鈴…
ネコのムル君の人生観上
ホフマン/著,鈴…
若きウェルテルの悩み
ゲーテ/著,酒寄…
キツネのライネケ
ゲーテ/作,酒寄…
ファウスト
ゲーテ/著,粂川…
イタリア紀行下
ゲーテ/著,鈴木…
私が本からもらったもの : 翻訳者…
駒井稔/編著,鈴…
ゲーテからの贈り物
ゲーテ/著,小塩…
魔法つかいの弟子 : ゲーテ ショ…
ヨハン・ヴォルフ…
ファウスト悲劇第1部
ゲーテ/著,手塚…
ファウスト悲劇第2部
ゲーテ/著,手塚…
幸福について
ショーペンハウア…
心に火をつける「ゲーテの言葉」
ゲーテ/[著],…
ファウスト
ゲーテ/原作,バ…
ゲーテ=シラー往復書簡集上
ゲーテ/[著],…
ゲーテ=シラー往復書簡集下
ゲーテ/[著],…
ゲーテ : 若きヴェルターの悩み …
ゲーテ/[著],…
希望名人ゲーテと絶望名人カフカの対…
ヨハン・ヴォルフ…
読書について
ショーペンハウア…
「若きウェルテルの悩み」「ブレーメ…
ゲーテ/[ほか]…
前へ
次へ
イタリア紀行下
ゲーテ/著,鈴木…
ゲーテ=シラー往復書簡集上
ゲーテ/[著],…
ゲーテ=シラー往復書簡集下
ゲーテ/[著],…
ゲーテスイス紀行
ゲーテ/著,木村…
ゲーテ『イタリア紀行』の光と翳
高橋明彦/著
ゲーテ『イタリア紀行』を旅する
牧野宣彦/著
イタリア紀行下
ゲーテ/著,相良…
イタリア紀行中
ゲーテ/著,相良…
イタリア紀行上
ゲーテ/著,相良…
イタリア紀行中
ゲーテ/著,相良…
イタリア紀行下
ゲーテ/著,相良…
イタリア紀行上
ゲーテ/著,相良…
シニョーラ・フランチェスカ : 續…
ハイネ/著,小栗…
愛する家郷の人々へ : イタリヤた…
ゲーテ/[著],…
ゲーテ=カーライル往復書簡
ゲーテ/[著],…
ゲーテ=カーライル往復書簡
ゲーテ/[著],…
ハルツ紀行
ハイネ/著,内藤…
許嫁への手紙
ハインリヒ・フオ…
若き日の手紙
クライスト/[著…
伊太利紀行下巻
ゲーテ/作,相良…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9146/12216/ |
| 書名 |
ビールは泡ごとググッと飲め 爽快苦味の63編 |
| 著者名 |
早川茉莉/編
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2024.8 |
| ページ数 |
335p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-480-81583-5 |
| 分類 |
91468
|
| 一般件名 |
随筆-随筆集
詩(日本)-詩集
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
田中小実昌、森茉莉、東海林さだお、伊丹十三、武田百合子、池波正太郎、向田邦子、幸田文…。書き下ろしを含む63編を収録した、ビールにまつわる作品のアンソロジー。 |
| タイトルコード |
1002410040284 |
| 要旨 |
ヴァイマール公国での公務を放り出し、長年の憧れであるイタリアへ旅立ったゲーテ37歳。旺盛な好奇心と鋭い観察眼で、ヴェネツィアからローマ、ナポリ、シチリアなどをめぐり、美術や自然、人びとの生活について書き留めた。芸術家としての新たな生まれ変わりをもたらした旅の記録。 |
| 目次 |
カールスバートからブレンナー峠まで ブレンナー峠からヴェローナまで ヴェローナからヴェネツィアまで ヴェネツィア フェラーラからローマへ ローマ ナポリ シチリア 回想から ナポリ ヘルダーに宛てて |
内容細目表:
-
1 気分爽快
プロローグ
10-12
-
森高千里/著
-
2 いつかきっと
14-15
-
田村セツコ/著
-
3 缶と瓶
16-19
-
細馬宏通/著
-
4 ビールのある風景
20-24
-
山本精一/著
-
5 西陽の水面とビール
25-29
-
高山なおみ/著
-
6 イギリス湖水地方のラガー
30-33
-
高柳佐知子/著
-
7 ビールの遍在性とさりげないやさしさについて
34-38
-
小野邦彦/著
-
8 脳内反芻ビール
39-42
-
小山田徹/著
-
9 サバティカルはミュンヘンで
43-48
-
喜多尾道冬/著
-
10 ビールの泡
50-53
-
田中小実昌/著
-
11 泡だらけ伝授
54-62
-
阿川佐和子/著
-
12 ビールは泡あってこそ
63-68
-
東海林さだお/著
-
13 原則の人
69-70
-
伊丹十三/著
-
14 ビールは小瓶で
71-72
-
長田弘/著
-
15 モクモクモク
73-77
-
嵐山光三郎/著
-
16 ビールは泡ごとググッと飲め
78-80
-
草野心平/著
-
17 虚無の歌
82-84
-
萩原朔太郎/著
-
18 モーツァルト
85-86
-
村上春樹/著
-
19 軽い酔
アンケート「私の一日」への回答
87
-
牧野信一/著
-
20 飢えは良い修業だった
88-100
-
アーネスト・ヘミングウェイ/著 福田陸太郎/訳
-
21 とりあえずビールでいいのか
101-105
-
赤瀬川原平/著
-
22 ビールと女
106-113
-
獅子文六/著
-
23 白に白に白
114-126
-
大道珠貴/著
-
24 鍋貼
7月3日
127-129
-
小川糸/著
-
25 ふきのとう
130-134
-
姫野カオルコ/著
-
26 ビールに操を捧げた夏だった
135-139
-
夢枕獏/著
-
27 七月ビール炊き御飯
140-143
-
金子信雄/著
-
28 富士日記(抄)
144-153
-
武田百合子/著
-
29 モンスターと夜景
154-159
-
雪舟えま/著
-
30 人生がバラ色に見えるとき
160-161
-
石井好子/著
-
31 飲み、食べ、颯爽と嫌う
162-171
-
城夏子/著
-
32 ビール
172-175
-
大橋歩/著
-
33 炎天のビール
176-178
-
山口瞳/著
-
34 コップに三分の一くらい注いで、飲んじゃ人れ、飲んじゃ入れして飲むのが、ビールの本当にうまい飲み方なんですよ。
179-182
-
池波正太郎/著
-
35 あほらしい唄
184-186
-
茨木のり子/著
-
36 灰色の菫
187-190
-
田村隆一/著
-
37 2019年5月3日
191
-
小沢健二/著
-
38 この世で一番おいしいビール
192-196
-
氷室冴子/著
-
39 道草
197-201
-
吉田健一/著
-
40 鹿児島カンビール旅
202-206
-
椎名誠/著
-
41 温泉津旅行記
207-214
-
川本三郎/著
-
42 京洛日記 二十一、食堂車
215-217
-
室生犀星/著
-
43 鷗外先生とビール
218-220
-
平松洋子/著
-
44 ビールの話
221-236
-
岩城宏之/著
-
45 パブ
237-240
-
加藤秀俊/著
-
46 ベルギーぼんやり旅行
七色ビール篇
241-248
-
向田邦子/著
-
47 ネパールのビール
249-254
-
吉田直哉/著
-
48 デンマークのビール
255-257
-
北大路魯山人/著
-
49 欧洲紀行(抄)
258-259
-
横光利一/著
-
50 ニュー・イングランドの浜焼
260-264
-
中谷宇吉郎/著
-
51 父の麦酒のジョッキーと葉巻切り
265-267
-
森茉莉/著
-
52 渓流
270-271
-
中原中也/著
-
53 未練
272-274
-
内田百間/著
-
54 植木鉢
275-277
-
土岐雄三/著
-
55 明るいうちにのむなら蕎麦屋
278-281
-
与那原恵/著
-
56 秘密基地の伝声管
第55夜まつや<神楽坂>
282-283
-
鈴木琢磨/著
-
57 初めての飲み会
284-292
-
瀧波ユカリ/著
-
58 ビールの歌
293-303
-
火野葦平/著
-
59 父の七回忌に
304-306
-
幸田文/著
-
60 われこそはビール飲み
307-309
-
野坂昭如/著
-
61 はじめてのビール
椎名誠『ごっくん青空ビール雲』解説
310-318
-
沢野ひとし/著
-
62 ワインとビールがいっぱい
セント・ヒヤシンス物語
319-321
-
渡辺祥子/著
-
63 ビールの味
322-325
-
高村光太郎/著
-
64 ビールは飲む「窓辺」であり「風景」である。
編者あとがき
326-331
-
早川茉莉/著
前のページへ