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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3692/02742/ |
| 書名 |
DVと子ども虐待のソーシャルワーク 実践を変える視点と方法 |
| 並列書名 |
Social Work for Domestic Violence and Child Abuse:Perspectives and Methods for Transforming Practice |
| 著者名 |
増井香名子/著
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| ページ数 |
246p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-535-56425-1 |
| 分類 |
36925
|
| 一般件名 |
女性福祉
ドメスティック・バイオレンス
児童虐待
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
福祉・保健・医療・司法・教育など多くの現場が向き合うDVと子ども虐待。基本となるDV支配のメカニズムと、被害当事者への関与について取り上げ、「親としてのDV被害者」「親としてのDV加害者」への関わりを紹介する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p244〜246 |
| タイトルコード |
1002410062424 |
| 目次 |
第1章 「金継ぎ」の歴史(金継ぎの誕生と織田信長 日本における茶の伝来 ほか) 第2章 やきものと修理の基礎知識(やきものの種類と特徴 陶磁器の正しい扱い方 ほか) 第3章 「金継ぎ」の基礎知識(「金継ぎ」で使う道具たち 貝殻や卵の殻まで(金継ぎの材料は多種多様) ほか) 第4章 漆について(天然の漆にこだわる理由 漆はいつから使われたのか ほか) 第5章 「金継ぎ」と国際化(日本と西洋、美術の違い 修理に見る日本と西洋の違い ほか) |
| 著者情報 |
加藤 利恵子 1961年、愛知県瀬戸市生まれ。母方の実家が窯元で、幼い頃から陶磁器に親しむ。資料としての陶磁器の破片に興味を持ち、金継ぎの道へ。同時に材料としての漆に関心を寄せ、漆芸家・中山次郎氏にも師事する。2001年に金継ぎ教室「サラーム釉花」を主宰。現在、愛知県名古屋市、岐阜県多治見市を中心に教室を展開。中国・北京でも教室を開く。NPO法人丹波漆会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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