感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

近世日本の形成とキリシタン

著者名 清水有子/著
出版者 吉川弘文館
出版年月 2024.10
請求記号 21047/00535/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

グローバリゼーション

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 21047/00535/
書名 近世日本の形成とキリシタン
著者名 清水有子/著
出版者 吉川弘文館
出版年月 2024.10
ページ数 7,320,11p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-642-04365-6
分類 21047
一般件名 日本-歴史-室町時代   日本-歴史-安土桃山時代   日本-歴史-江戸時代
書誌種別 一般和書
内容紹介 中世日本に到来したキリスト教化の波の脅威と影響はいかなるものだったか。キリシタン禁制や神国思想に注目し、初期の交流・受容から「鎖国」に至るまでの変遷を再考。近世日本形成の過程と要因を解明する。
タイトルコード 1002410045565

要旨 急増する移民・難民、各地で台頭する自国中心主義や排外主義、そしてますます拡大する経済格差…。ヒトやモノ、カネ、情報の国境を越えた移動を基礎に飛躍的な発展を遂げたはずの現代世界で、いったい何が起きているのか。本書では、現代をグローバリゼーションの時代と捉え、国民国家や国民経済といった近代社会の前提とされてきた枠組みを、移動という視点から再検討していく。グローバリゼーションと国家との逆説的な関係を解きほぐし、現代世界の深層に鋭く迫る。
目次 移動という経験
第1部 グローバリゼーションの時代(グローバリゼーションを学ぶ
移動と場所を問いなおす
グローバル資本と世界経済 ほか)
第2部 移動とは何か(移動のなかに住まう
難民が問題になるとき
「アジア」を問いなおす ほか)
第3部 場所の未来(境界からみる多文化共生
人の移動とコミュニティという場)
人の移動をどう考えるか
著者情報 伊豫谷 登士翁
 1947年、京都府生まれ。京都大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学。博士(経済学)。東京外国語大学外国語学部教授、一橋大学大学院社会学研究科教授、順天堂大学国際教養学部特任教授などを歴任。一橋大学名誉教授。専門は、グローバリゼーション研究、移民研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。