蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237984158 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
874/00006/ |
| 書名 |
よく使うイタリア語の慣用句1100 |
| 著者名 |
竹下ルッジェリアンナ/著
秋山美野/著
|
| 出版者 |
白水社
|
| 出版年月 |
2021.11 |
| ページ数 |
200p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-560-08919-4 |
| 分類 |
8744
|
| 一般件名 |
イタリア語-慣用語句
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「動物」「食べ物・飲み物」「人の身体」「衣類」など6つの章に分け、約1100のイタリア語の慣用句を収録。慣用句と日本語の意味のほか、慣用句を使った例文、慣用句の由来と解説等も掲載。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p199 |
| タイトルコード |
1002110062730 |
| 要旨 |
「紀伊玉浦の特産品を活かして銘果をつくってくれ」それが、はつねやの音松に課せられた使命だった。藩主から下った最初の材は干し柿。試行錯誤を重ね、これで氷室の柿が尽きるという最後の一つを使った柿羊羹の出来栄えやいかに。そして半年の紀州滞在中、音松はいくつの菓子を仕上げるのか。さらに藩名にちなんだ「玉の浦」は銘菓と相成るのか。 |
| 著者情報 |
倉阪 鬼一郎 1960年三重県生まれ。早稲田大学大学院中退。草創期の幻想文学会に参加。87年『地底の鰐、天上の蛇』でデビュー。97年『百鬼譚の夜』で再デビュー。ホラー、ミステリ作品がある。近年は時代小説に進出、「小料理のどか屋 人情帖」「若さま」シリーズなどの著書がある。2021年、本シリーズ他で日本歴史時代作家協会賞「シリーズ賞」を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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