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書誌情報サマリ
| 書名 |
今日も一歩も外に出なかったけどいい一日だった。 気にしすぎさんが自分軸を作るまで
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| 著者名 |
なおにゃん/著
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| 出版者 |
KADOKAWA
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| 出版年月 |
2023.11 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
// |
| 書名 |
今日も一歩も外に出なかったけどいい一日だった。 気にしすぎさんが自分軸を作るまで |
| 著者名 |
なおにゃん/著
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
135p |
| ISBN |
978-4-04-897645-9 |
| 分類 |
49379
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| 一般件名 |
精神衛生
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
外がどんなに晴れていようと、家にいたいなら家でのんびりしていよう-。人のことを気にしすぎる性格で、うつと適応障害を発症したことのある著者が、悩みが少し軽くなる考え方や最近感じたことを綴ったイラストエッセイ。 |
| タイトルコード |
1002410017792 |
| 要旨 |
中国ナショナリズムの実像。時に暴力をともなう激しい対日ボイコットはなぜ繰り返されたのか。たんなる外交懸案の解決でも自国工業の振興でもない、それぞれの運動が生じた異なる地域事情と利害・思想を詳らかにするとともに、それらが愛国主義へとつながっていくメカニズムを捉えた力作。 |
| 目次 |
序章 ナショナリズム研究と対日ボイコット運動 第1章 第二辰丸事件とその地域的背景 第2章 東南アジア華僑による民国初年の対日ボイコット 第3章 懐疑される愛国心―中華民国四年の排日運動をめぐって 第4章 五四運動における暴力と正義 第5章 上海五四運動における工界の位置 第6章 旅順・大連回収運動 第7章 五四と五卅のあいだ 終章 ボイコット運動の歴史的位相 |
| 著者情報 |
吉澤 誠一郎 1968年群馬県に生まれる。現在、東京大学大学院人文社会系研究科教授、博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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