感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 26 在庫数 9 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

城郭の怪異

著者名 二本松康宏/編著 中根千絵/編著
出版者 三弥井書店
出版年月 2021.6
請求記号 3881/00412/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236960431じどう図書児童書研究 在庫 
2 鶴舞0238561872じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
3 鶴舞0238599419じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
4 鶴舞0238599427じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
5 鶴舞0238760995じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
6 西2132248358じどう図書じどう開架ようじ在庫 
7 西2132423332じどう図書じどう開架ようじ在庫 
8 熱田2232238424じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
9 熱田2232359063じどう図書じどう開架ようじ在庫 
10 2332290283じどう図書じどう開架ようじ在庫 
11 2332311709じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
12 2432337323じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
13 2432675557じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
14 中村2532100936じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
15 中村2532361942じどう図書じどう開架ようじ在庫 
16 2632163396じどう図書じどう開架ようじ在庫 
17 千種2832453076じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
18 中川3032307765じどう図書じどう開架ようじ在庫 
19 中川3032539169じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
20 守山3131958302じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
21 名東3332070964じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
22 名東3332720998じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
23 天白3432548166じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
24 南陽4230821490じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
25 徳重4630367482じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
26 徳重4630367490じどう図書じどう開架ようじ在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3881/00412/
書名 城郭の怪異
著者名 二本松康宏/編著   中根千絵/編著
出版者 三弥井書店
出版年月 2021.6
ページ数 219p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-8382-3384-7
分類 3881
一般件名 伝説-日本   怪異  
書誌種別 一般和書
内容紹介 会津若松城、駿府城、伏見城、姫路城など、不思議な怪談や奇譚を伝える東西10の城を歴史学と伝承学から見渡し、怪異の生成や伝承の背景を紹介。歴史の裏に埋もれた城にまつわる「闇」の魅力を明らかにする。
タイトルコード 1002110035192



内容細目表:

1 会津若松城   怪異が導いた創建伝説   11-34
小田倉仁志/著
2 駿府城   謡の呪いと狐、狸、封の怪   35-55
中根千絵/著
3 浜松城から江戸城へ   徳川将軍家の闇   57-74
堤邦彦/著
4 松本城   二十六夜神の神秘   75-96
二本松康宏/著
5 名古屋城   見守る櫃と天狗と狐たち   97-114
林順子/著
6 伏見城   落城の記憶と血天井   115-131
久留島元/著
7 大阪城   豊臣家の怨霊   133-150
北川央/著
8 姫路城   変遷するオサカベ   151-169
三宅宏幸/著
9 松江城   伝説をつなぐ祈禱櫓   171-190
菊池庸介/著
10 松山城   蒲生家の断絶と残された景色   191-211
南郷晃子/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。