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書誌情報サマリ
| 書名 |
読まなければなにもはじまらない いまから古典を<読む>ために
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| 著者名 |
木越治/編
丸井貴史/編
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| 出版者 |
文学通信
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| 出版年月 |
2021.11 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
// |
| 書名 |
読まなければなにもはじまらない いまから古典を<読む>ために |
| 著者名 |
木越治/編
丸井貴史/編
|
| 出版者 |
文学通信
|
| 出版年月 |
2021.11 |
| ページ数 |
319p |
| ISBN |
978-4-909658-67-8 |
| 分類 |
9102
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| 一般件名 |
日本文学-歴史
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
古典は<覚える>ものではなく<読む>ものである。古典を<読む>にはどうしたらよいのか、古典を<読む>とはどういうことかを様々な角度から示し、古典を<読む>楽しさを伝える。 |
| タイトルコード |
1002210041603 |
| 要旨 |
東京美術学校校長非職騒動、九鬼男爵夫人波津子との灼熱の恋、姪貞との秘められた関係、デーヴィ夫人への愛―。近代日本美術の理論的指導者でありながら、その性格と行動ゆえに数々の「敵」を持った天心。清張自ら天心の足跡をたどり、新たに資料を発掘し、彼の人間性を精緻に描いた異色の評伝。 |
| 著者情報 |
松本 清張 1909年、福岡県小倉市生まれ。作家。1953年、『或る「小倉日記」伝』で芥川賞受賞。『点と線』『ゼロの焦点』などで社会派推理小説ブームを起こし、『日本の黒い霧』では社会派ノンフィクションの先駆けとなった。また、古代史、歴史小説、評論の方面でも旺盛な創作活動を展開した。1992年逝去。個人資料館として、小倉城内には北九州市立松本清張記念館が開設されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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