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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238002976 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
中村 | 2532414030 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
藤原定家論 |
| 著者名 |
五月女肇志/著
|
| 出版者 |
笠間書院
|
| 出版年月 |
2011.2 |
| ページ数 |
11,341,12p |
| ISBN |
978-4-305-70542-6 |
| 分類 |
911142
|
| 個人件名 |
藤原定家
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
表現摂取の分析を踏まえた中世和歌の展開を、歌人・藤原定家を中心に考察。「拾遺愚草」「明月記」などの本文はもちろん、摂取源となった本歌や本説の本文も再検討して、より精細に作品を分析し、その表現意図を明らかにする。 |
| 書誌・年譜・年表 |
『明月記』音楽記事年表(新訂増補):p268〜334 |
| タイトルコード |
1002110020826 |
| 要旨 |
世界有数の大国として驀進するインド。その一三億人のなかにひそむ、声なき声。残酷なカースト制度や理不尽な変化にひるまず生きる民の強さに、現地で長年研究を続けた気鋭の社会人類学者が迫る。市井の人々の知られざる営みを綴るとともに学術的な解説を付した本書は、インドの真の姿を伝える貴重な記録である。昨今、過酷な状況におけるたくましさ=レジリエンスの重要性が見直されている。超格差社会を生き抜く彼ら、彼女らのありようこそが、新しい強さを持たなければならない現代へのヒントともなるだろう。 |
| 目次 |
第1章 純愛とiピル(カウサリヤの恋 「名誉殺人」という名付け ほか) 第2章 水の来ない団地で(極彩色の内装 文字のない世界 ほか) 第3章 月曜日のグル法廷(「俺、合法なんだってさ」 権力の結節点としてのグル ほか) 第4章 誰が水牛を殺すのか?(マーランマの怒り 社会的制裁と新しい抵抗 ほか) 第5章 ウーバーとOBC(スレーシュが刑務所に行くことになったわけ コネと機転 ほか) |
内容細目表:
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