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書誌情報サマリ
| 書名 |
最後に「ありがとう」と言えたなら
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| 著者名 |
大森あきこ/著
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| 出版者 |
新潮社
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| 出版年月 |
2021.11 |
| 請求記号 |
6739/02044/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
6739/02044/ |
| 書名 |
最後に「ありがとう」と言えたなら |
| 著者名 |
大森あきこ/著
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2021.11 |
| ページ数 |
157p |
| 大きさ |
18cm |
| ISBN |
978-4-10-354261-2 |
| 分類 |
67393
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| 一般件名 |
葬儀業
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
故人を棺へと移す納棺式に、ひとつとして同じものはない。生と死のはざまのごく限られた時間に、家族は絆を結び直していく-。4千人以上を見送ったベテラン納棺師が、これまで見てきた家族の「お別れ」の実話を紹介。 |
| タイトルコード |
1002110070020 |
| 要旨 |
冷たくても夫の手で、もう一度だけ頭をなでてほしい…。お母さんを、いつものいいにおいにして見送りたい…。小さな“なきがら”に、パパとママが最後にしてあげたこと。ベテラン納棺師が涙した宝石のような実話集。家族の「お別れ」の物語。4000人以上を見送った今、伝えたいこと―。 |
| 目次 |
第1章 においのぬくもり 声のやすらぎ(「いい子、いい子」して欲しかった 桜の下の棺 悲しいのは当たり前だよね ほか) 第2章 旅立ちのための時間(生と死の間の時間 親父の思い出なんてない 最後のお風呂 ほか) 第3章 棺は人生の宝箱(鰻と日本酒と留袖と あの世に何を持っていく? 「やっぱりお父さんだった」 ほか) |
内容細目表:
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