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書誌情報サマリ

書名

そりとむくり 彫刻家澄川喜一

著者名 澄川喜一/著 山陰中央新報社/企画・編集
出版者 山陰中央新報社
出版年月 2021.11
請求記号 712/00154/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237983671一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 712/00154/
書名 そりとむくり 彫刻家澄川喜一
著者名 澄川喜一/著   山陰中央新報社/企画・編集
出版者 山陰中央新報社
出版年月 2021.11
ページ数 161p
大きさ 27cm
ISBN 978-4-87903-248-5
分類 7121
個人件名 澄川喜一
書誌種別 一般和書
内容紹介 東京スカイツリーやアクアライン「風の塔」などのデザイン監修を手掛けた彫刻家・澄川喜一。その生い立ちや彫刻に向き合う姿勢などを作品写真も交えて紹介する。『山陰中央新報』連載を書籍化。
書誌・年譜・年表 澄川喜一年譜:p113〜122
タイトルコード 1002110069975

要旨 本書は、形態論研究におけるインターフェイスに焦点を当てた研究書兼概説書である。形態論の枠組みを中心にして周辺の言語学研究の諸分野とのインターフェイスを分析した最新かつ概説的な論考が5編収録されている。対象とする言語、現象ともに多様なものとなっており、充実した内容となっている。形態論研究を中心としながらも、英語学、日本語学、言語学の研究者、また、大学院生、学部生など、幅広い読者を対象としている。
目次 第1章 形態論と音声学・音韻論とのインターフェイス(形態論とは何か
形態論の基本概念 ほか)
第2章 方言でみるカテゴリーと形式のインターフェイス(方言に基づく研究の論点
機能表現の方言間比較 ほか)
第3章 形態論と強勢のインターフェイス(形態論と語強勢
接尾辞優先 ほか)
第4章 語彙意味論と語形成のインターフェイス(導入
動詞のLCSと接頭辞付加規則 ほか)
第5章 日本語の形態論と他部門のインターフェイス(品詞の認定に見る形態論・統語論・意味論のインターフェイス
形態素の認定に見る形態論・音韻論・統語論のインターフェイス ほか)
著者情報 西原 哲雄
 1961年生まれ。藍野大学医療保健学部教授。専門は、音声学、音韻論、形態論など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
島田 雅晴
 1966年生まれ。筑波大学人文社会系教授。専門は、理論言語学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
時崎 久夫
 札幌大学地域共創学群教授。専門分野は音韻論、統語論、言語類型論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
由本 陽子
 大阪大学大学院言語文化研究科教授。専門分野は、語形成論、語彙意味論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
西山 國雄
 茨城大学人文社会科学部教授。専門は形態論、統語論、オーストロネシア言語など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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