蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
會津八一全集 第3
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| 著者名 |
會津八一/著
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| 出版者 |
中央公論社
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| 出版年月 |
1982 |
| 請求記号 |
N081-6/00167/3 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210067377 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N081-6/00167/3 |
| 書名 |
會津八一全集 第3 |
| 著者名 |
會津八一/著
|
| 出版者 |
中央公論社
|
| 出版年月 |
1982 |
| ページ数 |
523p |
| 大きさ |
23cm |
| 分類 |
0816
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
編纂:安藤更生[ほか] *3.研究 下 *内容:講演-法隆寺金堂の金石文について,漢字の認識(手訂稿),「漢字の認識」發表についての覺書,漢字の認識,書道について[ほか10編] |
| タイトルコード |
1009310035372 |
| 要旨 |
日本軍の貴重な戦争資源であった「生きた兵器」としての「馬」。軍馬の戦争動員、人と馬の共通感染症研究の史料を紐解く先に、歴史の影に深く隠れた細菌戦研究・生体実験実行部隊=「関東軍軍馬防疫廠100部隊」の姿が、いま克明に浮かび上がる。 |
| 目次 |
はじめに―明らかにされる日本の細菌戦・人体実験 第1章 日本のコロナ対応にみる七三一部隊・一〇〇部隊の影 第2章 近代日本の戦争と軍馬、獣医学導入の歴史 第3章 軍馬、鼻疽と防疫―一〇〇部隊ができるまで 第4章 一〇〇部隊の実態 第5章 一〇〇部隊の戦争責任を問う―「留守名簿」とGHQ・LSの調査から 第6章 元岩手大学学長・加藤久弥の一〇〇部隊体験 おわりに―七三一部隊と一〇〇部隊の「負の遺産」は未だ終わらない |
| 著者情報 |
加藤 哲郎 一橋大学名誉教授。1947年岩手県盛岡市生まれ。東京大学法学部卒業。博士(法学)。英国エセックス大学、米国スタンフォード大学、ハーバード大学、ドイツ・ベルリン・フンボルト大学客員研究員、インド・デリー大学、メキシコ大学院大学、早稲田大学大学院政治学研究科客員教授、などを歴任。専門は政治学・現代史。インターネット上で「ネチズン・カレッジ」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小河 孝 元日本獣医生命科学大学獣医学部獣医保健看護学科教授。1943年東京都八王子市生まれ。北海道大学獣医学部獣医学科卒業。博士(獣医学)。農林水産省家畜衛生試験場などで研究職として35年間勤務(疫学研究室長、九州支場長)。ほかJICAベトナム国立獣医学研究所プロジェクト・チーフアドバイザーなどを歴任。専門分野は獣医疫学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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