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書誌情報サマリ
| 書名 |
花と火の帝 上巻 (新潮文庫)
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| 著者名 |
隆慶一郎/著
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| 出版者 |
新潮社
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| 出版年月 |
2024.12 |
| 請求記号 |
F8/01281/1 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F8/01281/1 |
| 書名 |
花と火の帝 上巻 (新潮文庫) |
| 著者名 |
隆慶一郎/著
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2024.12 |
| ページ数 |
512p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
新潮文庫 |
| シリーズ巻次 |
り-2-13 |
| ISBN |
978-4-10-117423-5 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
武力と政治的権力を背景に、天皇から権威を奪おうと威圧する家康、秀忠の徳川幕府。若き後水尾天皇は、八瀬童子の流れをくむ岩介ら「天皇の隠密」とともに幕府と闘う決意をする…。忍びの者と帝の友情を描き上げた伝奇小説。 |
| タイトルコード |
1002410064507 |
| 要旨 |
日本の学生服をヒントに孫文が考案し革命を象徴する服装として広まった中山服。意匠に込められた思想と、その変遷を服飾からたどった異色の中国近現代史。 |
| 目次 |
第1章 中山服の誕生―日本との関わりを中心に(「中山服」と「紅幇」 孫文と中山服の誕生) 第2章 中山服の研究―製図の分析を中心に(中山服の製図 中山服誕生に関わったとされる衣服の製図とデザインの分析 ほか) 第3章 民国期における男子の服装―中山服と長袍を中心に(1912年〜1949年)(長袍 民国期の服飾制度―男子服を中心に ほか) 第4章 中華人民共和国誕生後の中国の服飾社会―文化大革命終結までの男子服装について(1949〜1976)(1949年〜1976年までの長袍と中山服の変遷 様々な中山服様式服装と「奇装異服」について ほか) |
| 著者情報 |
乗松 佳代子 静岡県生まれ。愛知県立大学大学院国際文化研究科博士課程満期退学。同大学院客員共同研究員(4年間)。服飾デザイナー兼パタンナー。毎日文化センター講師を2020年1月まで30年間勤務。日進市国際交流協会会長を8年間歴任。現在、同協会名誉会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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