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蔵書情報

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所蔵数 5 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

資料室の日曜日 にげたひこぼしをさがせ!  (わくわくライブラリー)

著者名 村上しいこ/作 田中六大/絵
出版者 講談社
出版年月 2024.5
請求記号 //


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書誌詳細

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請求記号 234/00174/
書名 ヴァイマル共和国の光芒 ナチズムと近代の相克
著者名 田村栄子/編   星乃治彦/編
出版者 昭和堂
出版年月 2007.06
ページ数 350,32p
大きさ 22cm
ISBN 4-8122-0730-4
ISBN 978-4-8122-0730-7
一般注記 欧文タイトル:Weimarer Republik als ein Leuchtstrahl
分類 234072
一般件名 ドイツ-歴史-ワイマール時代(1918〜1933)
書誌種別 一般和書
内容注記 ヴァイマル共和国関連年表:巻末p17〜29
タイトルコード 1009917014675

要旨 一九八〇年代初頭、多くの人が「漫才ブーム」に熱狂した。その影響のもと、私たちは何かあればボケようとし、それにツッコミを入れるようになった。笑いが、重要なコミュニケーション・ツールとなったのである。そこにおいてシンボル的な存在となったのが、タモリ、たけし、さんまの「お笑いビッグ3」だった。先鋭的な笑いを追求して九〇年代に台頭したダウンタウン、M‐1グランプリから生まれた新潮流、そして二〇一〇年代に入って頭角を現した「お笑い第7世代」…。今なお中心的存在であり続ける「ビッグ3」を軸に、日本社会の「笑い」の変容と現在地を鋭く描き出す!
目次 序章 笑いは世界の中心に―なぜいま、タモリ、たけし、さんまなのか?
第1章 「お笑いビッグ3」、それぞれの軌跡―80年代まで
第2章 「お笑いビッグ3」とダウンタウンの台頭
第3章 『M‐1グランプリ』と「お笑いビッグ3」
第4章 笑いの新たな潮流
最終章 「笑う社会」の行方―「お笑いビッグ3」が残したもの
著者情報 太田 省一
 1960年生まれ。社会学者・文筆家。東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得満期退学。テレビと戦後日本、お笑い、アイドル、メディアと社会・文化の関係をテーマに執筆活動を展開。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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