蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
下級審民事判例総覧 3 昭和二十七年
|
| 著者名 |
末川博/編集代表
|
| 出版者 |
有斐閣
|
| 出版年月 |
1963 |
| 請求記号 |
S324/00245/3 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010182208 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
ヒトは縄文土器の文様にどんな思いを込めたのか?人類はなぜ戦争をはじめてしまったのか?古代、男女の関係はどのようなものだったのか?考古学は新たな知を取り入れ、がぜん面白くなっている。 |
| 目次 |
第1章 考古学をはじめよう 第2章 人類はなぜ拡がっていったのか―ヒトの進化と旧石器時代 第3章 縄文土器が派手な理由―認知考古学で解く縄文時代 第4章 ヒト特有の戦うわけ―弥生時代と戦争の考古学 第5章 古墳は他の墓とどこが違うのか―比較考古学でみる古墳時代 第6章 過去を知ること、いまを知ること―考古学と現代 |
| 著者情報 |
松木 武彦 1961年愛媛県生まれ。大阪大学大学院文学研究科修士課程修了。岡山大学文学部教授を経て、国立歴史民俗博物館教授。専攻は日本考古学。モノの分析をとおしてヒトの心の現象と進化を解明、科学としての歴史の再構築を目指している。2008年、『全集日本の歴史1列島創世記』(小学館)でサントリー学芸賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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