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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9113/00669/2 |
| 書名 |
いちばんわかりやすい俳句歳時記 秋冬新年 新版 |
| 著者名 |
辻桃子/著
安部元気/著
|
| 出版者 |
主婦の友社
|
| 出版年月 |
2022.9 |
| ページ数 |
295p |
| 大きさ |
18cm |
| ISBN |
978-4-07-452802-8 |
| 分類 |
911307
|
| 一般件名 |
歳時記
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
秋・冬・新年の豊富な季語と例句を収めたコンパクトな俳句歳時記。すべての季語にふり仮名をつけ、それぞれの季語には江戸時代から最新のものまで例句を3〜4つずつ掲載。必要な内容を簡潔にまとめた解説も収録。 |
| タイトルコード |
1002210040266 |
| 要旨 |
「ひきこもり」支援とは“生”を支えることです。その根本には“聴く”ことが深く結びついています。“聴く”こと、それ自体がその人の存在を肯定し、意味づけるからです。一方の“生”が他方のそれを圧倒することなく、できるだけ対等につきあっていくには、どうすればよいのでしょうか。自分とは異なる人生を歩み、異なる価値観を培ってきた相手と、どのように向き合っていけばよいのでしょうか。本書では、「ひきこもり」を通して“聴く”ことを考えていきます。 |
| 目次 |
第1章 「ひきこもり」支援の現在 第2章 調査者としての経験から得たこと 第3章 “聴くこと”から支援を掘り下げるための五つの論点 第4章 “語れなさ”と向き合う1 第5章 “語れなさ”と向き合う2 第6章 支援論―フラットな関係を目指して 第7章 居場所論―フラットなお付き合いのための一提案 補論 コロナ禍のもとの「巣ごもり生活」と「ひきこもり」は同じか? |
| 著者情報 |
石川 良子 1977年神奈川県生まれ。松山大学人文学部教授。専攻は社会学・ライフストーリー研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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