蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
サンマデモクラシー 復帰前の沖縄でオバーが起こしたビッグウェーブ
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| 著者名 |
山里孫存/著
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| 出版者 |
イースト・プレス
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| 出版年月 |
2022.5 |
| 請求記号 |
219/00430/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
守山 | 3132593421 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
321/00225/ |
| 書名 |
共生の作法 会話としての正義 増補新装版 |
| 著者名 |
井上達夫/著
|
| 出版者 |
勁草書房
|
| 出版年月 |
2021.4 |
| ページ数 |
13,289,9p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-326-40390-5 |
| 一般注記 |
初版:創文社 1986年刊 |
| 分類 |
3211
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| 一般件名 |
法哲学
正義
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
現代日本社会が戯画化した「正義」を原寸大の姿において問いなおし、「我々」と「彼ら」が共生する「社交体」の作法を求めて「会話としての正義」の構想を提示する。「35年後の自著再訪」と言うべき小論を付した増補新装版。 |
| タイトルコード |
1002110005044 |
| 要旨 |
めったに人を褒めないことで知られた人間国宝・柳家小三治をして「久々の本物」と言わしめた落語家、春風亭一之輔。二一人抜きの抜擢真打であり、『笑点』の人気者でもある彼は落語界の若きエースだ。機嫌がよくても眉毛が「ハ」の字になりがちで、どこか無愛想に見えてしまうのも持ち味。極度な照れ屋であり、著者は“取材をすればするほど、どんどん取材が下手になっていくような感覚に襲われた”と懊悩する。「ぜんぜん壁にぶつかってきていない」とあっけらかんと語る彼は挫折を知らない男でもある。そんな天才に挑んだ計二十時間以上にも及んだインタビューの果てに浮かび上がったものとは―存在そのものが「落語」な芸人に迫ったノンフィクション。 |
| 目次 |
はじめに 長い言い訳 一 ふてぶてしい人 一 壊す人 一 寄席の人 一 泣かせない人 おわりに 頼むぞ、一之輔 |
| 著者情報 |
中村 計 1973年、千葉県船橋市生まれ。ノンフィクションライター。『甲子園が割れた日 松井秀喜5連続敬遠の真実』(新潮社)で第一八回ミズノスポーツライター賞最優秀賞、『勝ち過ぎた監督 駒大苫小牧 幻の三連覇』(集英社)で第三九回講談社ノンフィクション賞を受賞。『言い訳〜関東芸人はなぜM‐1で勝てないのか』(集英社新書、塙宣之著)では取材・構成を務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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