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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

自殺対策白書 令和2年版

著者名 厚生労働省/編集
出版者 日経印刷
出版年月 2020.12
請求記号 368/00785/20


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237836572一般和書2階書庫大型本禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 エ/28690/
書名 ええことするのは、ええもんや!
著者名 くすのきしげのり/作   福田岩緒/絵
出版者 えほんの杜
出版年月 2014.7
ページ数 [32p]
大きさ 27cm
ISBN 978-4-904188-30-9
分類
書誌種別 じどう図書
内容紹介 学校の帰り道、マナブは困っている車椅子のおっちゃんを後ろから押してあげることにした。集まってきた女子たちから立派だ、尊敬すると言われたマナブは…。ボランティアは誰のためにするのかを考える絵本。
タイトルコード 1001410036069
司書のおすすめ くるまいすのでんきがなくなり、うごかなくなってこまっているおっちゃんがいた。ぼくがおしてあげていると、ともだちやおばさんにええことしてるってほめられて、うれしくなった。ぼくはひとりのてがらにしたくて、てつだいをことわった。けど、だんだんしんどくなってきてしまい…。(中学年から)『こんなほんあんなほん 2015年度版小学生向き』より

要旨 六代目三遊亭圓生は、落語の本題の前に喋る短い話「まくら」の名手としても知られた。遺された名高座から「まくら」六十五篇を選りすぐり。笑いの中にも品格を感じさせる粋な話芸の世界が楽しめる。本題の噺への導入になっているものもあれば、噺を理解するための解説や伏線の役割を果たすものも。江戸時代から明治、大正、昭和までの文化、歴史、風俗、しきたりなどが洒脱な江戸言葉で語られる。思わず「へぇ〜」となったり、「クスッ」と笑えたり。稀代の名手による、面白くてためになる、一冊丸々読む「まくら」。さだまさし氏による落語愛、圓生愛にあふれる解説付き。
目次 祭り自慢
花魁異名
夢知らせ
親父の小言
先生と師匠
床屋の障子
十年奉公
大名の飯炊き
酒合戦
江戸の名物〔ほか〕
著者情報 三遊亭 圓生
 1900(明治33)年大阪府生まれ。幼少期から子供義太夫として寄席に出演。09年に落語家に転向し、20年、十九歳で真打に昇進。継父の五代目圓生逝去後の41年、六代目圓生を襲名する。60年に芸術祭文部大臣賞、72年には芸術祭大賞を受賞。人情噺、滑稽噺などが得意。代表作に『寄席育ち』など。79年、七十九歳の誕生日に逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 五重塔(抄)   11-22
幸田露伴/著
2 日記(抄)   23-30
樋口一葉/著
3 サフラン   31-35
森鷗外/著
4 イタリア人   36-42
寺田寅彦/著
5 日和下駄(抄)   43-48
永井荷風/著
6 放浪記(抄)   49-55
林芙美子/著
7 D坂の殺人事件   56-93
江戸川乱歩/著
8 上野近辺(抄)   94-112
藤井浩祐/著
9 根津のはなし   113-129
下田将美/著
10 丸善工場の女工達   130-132
高村光太郎/著
11 谷中の家   133-135
高村光太郎/著
12 駒込倫敦   136-142
室生犀星/著
13 幼い日々(抄)   143-157
森茉莉/著
14 菊人形   158-171
宮本百合子/著
15 表通り(抄)   172-179
佐多稲子/著
16 僕の東京地図(抄)   180-190
サトウハチロー/著
17 化粧   191-193
川端康成/著
18 上野桜木町   宇野浩二のこと   194-200
尾崎一雄/著
19 根津   「東京詠物集」より   201
釈迢空/著
20 文京区絵物語(抄)   202-215
伊藤晴雨/著
21 根津時代   216-236
藤島亥治郎/著
22 谷中寺町・私の四季(抄)   237-244
岡本文弥/著
23 おかみさんの小言   245-252
三遊亭円之助/著
24 六月・谷中あたり   253-255
諏訪優/著
25 文人、画人、彫刻家の話   256-265
吉村昭/著
26 谷中   わたしの散歩道   266-271
吉本隆明/著
27 上野   むかしを偲ぶ坂めぐり   272-275
小沢信男/著
28 谷中おぼろ町(抄)   276-293
森まゆみ/著
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