蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210947644 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
138/00014/ |
| 書名 |
ロシア民族精神の深淵 聖なるロシアと革命 |
| 著者名 |
ピョートル・ストルーヴェ/編著
植田樹/訳
|
| 出版者 |
彩流社
|
| 出版年月 |
2022.7 |
| ページ数 |
520p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7791-2841-7 |
| 原書名 |
原タイトル:Из глубины |
| 分類 |
138
|
| 一般件名 |
ロシア・ソビエト哲学
ロシア革命(1917〜1921)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ロシアにはなぜ、独裁的な指導者や全体主義的政治体制がくり返し出現するのか? ロシアの代表的な思想家11人が、ロシア革命の“陰の部分”を指摘するとともに、ロシア人の新旧の精神世界を分析する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
主な出来事:p518〜520 |
| タイトルコード |
1002210033743 |
| 要旨 |
鎌倉時代、北条氏に謀反を企てるも敗北した和田義盛の孫・頼秀が紀州太地で漁業を始める。その後裔が江戸の初期、武芸を海の狩猟に転用し、新しい捕鯨技術を生み出した。西鶴『日本永代蔵』の「鯨ゑびす」へとつながる太地の「マニファクチュア」にセットされた勇壮な自然との関わり方は、日本人にとって特別なレガシーを伝える。 |
| 目次 |
熊野太地浦捕鯨乃話(太地五郎作 述)(太地捕鯨の起源 徐福来熊の批判 事務所の事 大納屋の事 山見の事 ほか) 熊野太地浦捕鯨の談(国立科学博物館滝庸博士のごあいさつ 昔の鯨の捕り方 捕鯨の起源 熊野捕鯨の終末の原因 太地にて初めて洋式捕鯨の事) 鯨肉の料理に就いて―(太地鯨浦(五郎作)) |
| 著者情報 |
太地 五郎作 1875‐1957。下里村郵便局長、勝浦町長などを務めた。郷土史家で、熊野とくに捕鯨の歴史を研究した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 ロシア革命の宗教的意義
15-76
-
セルゲイ・アスコリドフ/著
-
2 ロシア革命の精神
77-147
-
ニコライ・ベルヂャーエフ/著
-
3 神々の饗宴(侃々諤々)
現代の対話
149-275
-
セルゲイ・ブルガーコフ/著
-
4 我々の言葉
277-289
-
ヴャチェスラフ・イワーノフ/著
-
5 社会主義、文化、ボリシェヴィズム
291-331
-
アロン・イズゴエフ/著
-
6 民族の再生
333-355
-
セルゲイ・コトリャレフスキー/著
-
7 民族のどよめき(咆哮)
357-394
-
ヴァレリアン・ムラヴィヨフ/著
-
8 ロシア・インテリゲンツィヤの進むべき道
395-421
-
パーヴェル・ノヴゴロツェフ/著
-
9 ペルーン神の呪い
423-445
-
ヨシフ・ポクロフスキー/著
-
10 ロシア革命の歴史的意義と民族の課題
447-472
-
ピョートル・ストルーヴェ/著
-
11 深淵から
473-503
-
セミョン・フランク/著
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