蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
死者との対話
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| 著者名 |
石原慎太郎/著
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| 出版者 |
文藝春秋
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| 出版年月 |
2020.5 |
| 請求記号 |
F7/00029/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
南 | 2332372578 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/00029/ |
| 書名 |
死者との対話 |
| 著者名 |
石原慎太郎/著
|
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2020.5 |
| ページ数 |
189p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-16-391205-9 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:暴力計画 老惨 死者との対話 いつ死なせますか 噂の八話 死線を超えて ハーバーの桟橋での会話 |
| 内容紹介 |
インパール作戦で多数の戦友を失った男が戦後にとった行動とは? 死に直面する作家が自在なリズムで自己と対話する。末期患者と看護人の間に芽生えた奇妙な友情…。死と直面する自らをも捉える短編集。7編を収録。 |
| タイトルコード |
1002010008343 |
| 要旨 |
大好きな落語の語り口を借り、得意の空想癖とユーモアを駆使して自由奔放につづった、幼少期、戦争、焼け跡、芸術、闘病、死生観…鮮やかに浮かび上がる人生の苦味と甘味。 |
| 目次 |
湯屋番 焼け跡 上野 骨董市 池之端 やまいだれ 下谷の山崎町 黄金餅 狭心症 アメヤ横丁 黒門町 黒門町の師匠 寝床 山に登る 東北弁 自尊心 自慢 日本橋から銀座へ 護持院ヶ原 愛染かつら 恋文 『男はつらいよ』 『赤西蛎太』 酢豆腐 二等兵物語 啖呵売 蝦蟇の油 カイワレ 秘密結社 「と、言われています」 サプリメント 自家製サプリメント 「溺れるものは藁をもつかむ」 恩師 「待った」なし 笠碁 五十八歳 新橋 尊厳死 テリー・シャイボさんの場合 縁起のいい咄 『私の死亡記事』文藝春秋 あとがき |
| 著者情報 |
安野 光雅 1926年島根県津和野生まれ。画家・絵本作家として、国際アンデルセン賞、ケイト・グリーナウェイ賞、紫綬褒章など多数受賞し、世界的に高い評価を得ている。文化功労者。著作多数。2020年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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