ぞうしょじょうほう
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しょしじょうほうサマリ
| 本のだいめい |
ぼくがぼくであること (角川e文庫)
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| 書いた人の名前 |
山中恒/[著]
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| しゅっぱんしゃ |
角川書店
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| しゅっぱんねんげつ |
2012.6 |
| 本のきごう |
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かんれんしりょう
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しょししょうさい
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| 本のきごう |
594/01208/ |
| 本のだいめい |
手しごと時間を楽しむほっこり和こもの ちくちく縫って仕上げるかわいいこもの集。 (レディブティックシリーズ) |
| しゅっぱんしゃ |
ブティック社
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| しゅっぱんねんげつ |
2023.6 |
| ページすう |
89p |
| おおきさ |
26cm |
| シリーズめい |
レディブティックシリーズ |
| シリーズかんじ |
8405 |
| ISBN |
978-4-8347-8405-3 |
| ぶんるい |
594
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| いっぱんけんめい |
手芸
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| 本のしゅるい |
一般和書 |
| ないようしょうかい |
半月型のポーチ、メガネケース、冷感スカーフ、うさぎのブローチ、ランチョンマット、エコバッグ…。素敵な古布や和柄の布を使った、手しごとの温かみが感じられるこものの作り方を紹介します。 |
| タイトルコード |
1002310014361 |
| ようし |
1990年代半ばフランス舞踊界でなにがおこったのか。振付家、ダンサー、観客という固定された関係性への疑義。それまでのダンスに内在化された慣習的なコードを拒絶し、大きな議論を巻き起こした「ノン・ダンス」という概念の出現。これらを巡る考察を通して「作者のダンス」から「作者の死」後のダンスへと移行するダイナミックな運動を記述し、変容し続けるコンテンポラリー・ダンスの現在を明らかにする。 |
| もくじ |
序章 「ノン・ダンス」―コンテンポラリー・ダンスの変貌 第1章 「ノン・ダンス」の始まり―コンテンポラリー・ダンスにおける政治と美学の転換 第2章 「ノン・ダンス」と文化政策の変遷―「八月二〇日の署名者たち」について 第3章 「ノン・ダンス」とポスト・モダン・ダンス 第4章 「ノン・ダンス」とパフォーマンス的転回 第5章 「作者のダンス」を超えて―ジェローム・ベルとグザヴィエ・ル・ロワ 結語 |
| ちょしゃじょうほう |
越智 雄磨 1981年、愛媛県生まれ。愛媛大学法文学部人文社会学科講師。博士(文学)。日本学術振興会特別研究員、パリ第8大学客員研究員、早稲田大学坪内博士記念演劇博物館招聘研究員等を経て現職。専門はフランスを中心としたコンテンポラリー・ダンスに関する歴史、文化政策、美学研究。早稲田大学演劇博物館においてコンテンポラリー・ダンスに関する展示「Who Dance?振付のアクチュアリティ」(2015‐2016)のキュレーションを担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
ないよう細目表:
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