蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238374417 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
南 | 2332425996 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
1354/00038/ |
| 書名 |
笑い (平凡社ライブラリー) 不気味なもの |
| 著者名 |
H.ベルクソン/著
原章二/訳
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2016.1 |
| ページ数 |
399p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
平凡社ライブラリー |
| シリーズ巻次 |
836 |
| ISBN |
978-4-582-76836-7 |
| 一般注記 |
付:ジリボン「不気味な笑い」 |
| 原書名 |
原タイトル:Le rire |
| 分類 |
1354
|
| 一般件名 |
精神分析
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
反復される動作や事態、人形のような人間や人間のような人形…。同じ事柄を「笑い」「不気味なもの」と、別の方向に語る哲学者と精神科医の思考を、ジリボンの論文「不気味な笑い」を補助線にして交差させる。 |
| タイトルコード |
1001510094322 |
| 要旨 |
昭和39年の東京五輪開催を契機に日本の首都は大きく生まれ変わった。あれから50年余り、東京の街はどのように姿を変えていったのか。気鋭のノンフィクション作家らが描く東京の街にまつわる12の物語。 |
| 目次 |
東京五輪“負の遺産” 首都高とモノレール―五輪に間に合わせた急ごしらえの代償(古市憲寿) 佃 タワマンと神事に則る祭り―昔ながらの下町と超高層ビルが共存する(中原一歩) 銀座 消えた銀座警察―見栄と風儀と痩せ我慢の街に押し寄せた時代の波(清武英利) 谷根千 下町と観光地の狭間で―地域雑誌の創刊者が「近所」の意味を問い直す(森まゆみ) ひばりが丘 最先端団地の「夢の跡」―皇太子夫妻も視察された、庶民の憧れの存在(奥野修司) 秋葉原 電気街の六つの地層―家電、外国人、アイドル…姿を変え続ける街(神田憲行) 山谷 「日雇い労働者の町」は変貌した―ドヤ街は戦後の浮浪者を救うために誕生した(水谷竹秀) 夢の島 悪臭の山から緑の森へ―高度経済成長の負の象徴はいかに再生したか(福田ますみ) 永田町 「権力の三角地帯」は空洞化した―TBR、パレ、十全。政治を動かした三つのビル(常井健一) 吉原 元祖風俗ライターが棲んだ街―浅草吉原遊郭街に集った酔狂な「アスビ人」たち(小野一光) 福生 「70年代の青春」の残り香―基地の町で若者文化を支えた米軍ハウス(三山喬) 足立区 高度成長を下支えして―社会的弱者が流れ込む地域は日本の縮図だ(八木澤高明) |
内容細目表:
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