蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
モチーフで読む美術史 [1]
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| 著者名 |
宮下規久朗/著
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| 出版者 |
筑摩書房
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| 出版年月 |
2020.4 |
| 請求記号 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
熱田 | 2232555975 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
モチーフで読む美術史 [1] |
| 著者名 |
宮下規久朗/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2020.4 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
ちくま文庫 2013年刊を電子化にあたり改変 |
| 分類 |
702
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| 一般件名 |
美術-歴史
図像学
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
絵画に描かれた代表的な「モチーフ」を手掛かりに美術を読み解く、画期的な名画鑑賞の入門書。西洋絵画だけでなく日本を含む東洋の美術や現代美術にも言及する。カラー図版多数。『東京新聞』『中日新聞』連載に加筆し文庫化。 |
| 書誌・年譜・年表 |
読書案内あり |
| タイトルコード |
1002210064691 |
| 要旨 |
今につながる俳句の歴史の流れをつくった江戸時代の三俳人、芭蕉・蕪村・一茶。かれらは仲間たちとともに、伝統を大切にしながら、つねに新しい表現に挑戦しつづけました。個性ゆたかな俳人たちはどのように生き、何をめざしたのでしょうか?名句・名言をたっぷり楽しみながら、俳句のこころにふれてみましょう。 |
| 目次 |
はじめに 俳句の苑へ 第1章 芭蕉―同好のよしみ(近江の春 庵のひと―芭蕉の生涯1 旅のひと―芭蕉の生涯2 ほか) 第2章 蕪村―時空のみやび(画家蕪村・俳人蕪村 蕪村の生涯―三都往還 絵をたのしむ ほか) 第3章 一茶―葛藤のまなざし(六歳弥太郎 一茶の生涯―遍歴と帰郷 ふるさとへのまなざし ほか) おわりに 句兄弟へのいざない |
| 著者情報 |
藤田 真一 1949年、京都市生まれ。大阪大学大学院文学研究科博士課程修了。文学博士。学問の道に進もうとしたとき、古典俳諧の研究を志した。とくに京都ゆかりの「蕪村」の魅力にひかれ、画・俳にわたるさまざまな課題に取り組み、そのかたわら、芭蕉や一茶などへと関心を広めた。以来、一句一句をじっくり味わうたのしみは、今もって尽きることがない(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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