蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237931845 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3614/02347/ |
| 書名 |
メディアの未来 歴史を学ぶことで、新聞、雑誌、ラジオ、テレビ、SNSの将来は導き出せる |
| 著者名 |
ジャック・アタリ/著
林昌宏/訳
|
| 出版者 |
プレジデント社
|
| 出版年月 |
2021.9 |
| ページ数 |
544,38p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-8334-2429-5 |
| 原書名 |
原タイトル:Histoires des médias |
| 分類 |
361453
|
| 一般件名 |
マス・メディア-歴史
ジャーナリズム-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
2050年、2100年、ジャーナリストという職業はこれまで以上に重要になる-。欧州最高峰の知性による、メディアに関する文明論と未来論。数千年の歴史から「メディアの法則」を導き出し、数十年後の未来を予測する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p1〜38 |
| タイトルコード |
1002110051998 |
| 要旨 |
現代日本語に起こっている文法変化の実態と背景を鋭く描く。言語学の基本書『世界の言語と日本語』の著者による30年ぶりの日本語新刊! |
| 目次 |
第1章 ラレル受動文(第1部):その使用の実態 第2章 ラレル受動文(第2部):なぜ、ラレル受動文を使うか? 第3章 ラレル受動文(第3部):文法の変化 第4章 テアル受動文 第5章 サセル文:使役文(第1部):作り方と意味 第6章 サセル文:使役文(第2部):変化 第7章 「楽しむ」:意味の変化の例 第8章 本書のまとめ |
| 著者情報 |
角田 太作 1946年群馬県生まれ。東京大学文学部卒業。Monash University大学院修士課程卒業(MA取得)、同博士課程卒業(PhD取得)。言語学専攻。主な研究分野は(1)オーストラリア原住民語学、(2)言語類型論、(3)言語消滅危機と言語再活性化。Griffith University、名古屋大学、筑波大学、東京大学、国立国語研究所を経て、国立国語研究所名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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