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蔵書情報

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所蔵数 8 在庫数 7 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

60歳、ひとりを楽しむ準備 人生を大切に生きる53のヒント  (講談社+α新書)

著者名 岸本葉子/[著]
出版者 講談社
出版年月 2022.3
請求記号 9146/11469/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2432678676一般和書一般開架 貸出中 
2 2632480444一般和書一般開架 在庫 
3 2732420324一般和書一般開架 貸出中 
4 千種2832288415一般和書一般開架 在庫 
5 瑞穂2932548650一般和書一般開架 在庫 
6 3232519862一般和書一般開架 在庫 
7 名東3332700016一般和書一般開架 在庫 
8 天白3432547119一般和書一般開架 貸出中 
9 南陽4231001670一般和書一般開架 在庫 
10 4331552564一般和書一般開架 在庫 
11 徳重4630779835一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 9146/11469/
書名 60歳、ひとりを楽しむ準備 人生を大切に生きる53のヒント  (講談社+α新書)
著者名 岸本葉子/[著]
出版者 講談社
出版年月 2022.3
ページ数 196p
大きさ 18cm
シリーズ名 講談社+α新書
シリーズ巻次 14-2D
ISBN 978-4-06-526958-9
分類 9146
書誌種別 一般和書
内容紹介 大人旅は目的を小さくしてみる、俳句で日々の質が変わりだす、打ち込めるもののあるありがたさ、人づきあいは明るくやりすごす、78歳料理家に学ぶ元気のレシピ、50代で出合えた好きな運動…。幸せを増やす「老活」を伝授。
タイトルコード 1002110103464

要旨 ちょっぴりガンコなカメ。おしゃべりなアルマジロ。むくちなヘビ。そらのうえにはいわ。えっ、いわ!?大人気の「ぼうし」シリーズ作者ジョン・クラッセンが描く、ちょっぴりドキドキするお話を、今回も長谷川義史が絶妙な間の大阪弁で訳しました。
著者情報 クラッセン,ジョン
 カナダ・オンタリオ州ナイアガラフォール生まれ、米国・ロサンゼルス在住。『どこいったん(I WANT MY HAT BACK)』は、2011年ニューヨーク・タイムズベストセラー、ドクター・スース賞オナー賞などを受賞。『ちがうねん(THIS IS NOT MY HAT)』は、2013年コールデコット賞(米国)、2014年ケイト・グリーナウェイ賞(英国)をダブル受賞し、絵本史上初の快挙を成し虚遂げた。『みつけてん(WE FOUND A HAT)』は、米国の書評誌「パブリッシャーズ・ウィークリー」で2016年の「ベスト・チルドレンズ・ブックス」に選ばれている。以上の3冊からなる「ぼうし」シリーズが代表作(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
長谷川 義史
 大阪府藤井寺市生まれ。著書多数。「ぼうし」シリーズの大阪弁訳が大評判となり、続く「かたち」シリーズでは『マンマルさん』で第67回産経児童出版文化賞翻訳作品賞を受賞。ユーモラスでおおらかな独自の世界を生み出す一方、平和をテーマにした絵本で、新たな境地を切り拓いている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 交易から見れば通史がわかる   8-30
出口 治明/著
2 「弥生人」の大量渡来はなかった   32-35
片山 一道/著
3 前方後円墳がピラミッドより大きいワケ   36-43
森下 章司/著
4 謎の天皇・継体はヤマト王権の中興の祖   44-51
水谷 千秋/著
5 蘇我氏と藤原氏を繁栄させた「最新技術」   52-59
倉本 一宏/著
6 「日出ずる処の天子」宣言は苦肉の策   60-65
河上 麻由子/著
7 壬申の乱の陰に「唐vs.新羅の戦争」   66-70
倉本 一宏/著
8 東大寺大仏建立は宗教改革だった   72-75
武澤 秀一/著
9 長屋王の変 悲劇の王の「私生活」   76-80
渡辺 晃宏/著
10 本当は激務だった平安貴族   81-84
倉本 一宏/著
11 「光源氏」は暴力事件の常習犯   85-89
繁田 信一/著
12 遣唐使中止でも日中交流は花盛り   90-94
榎本 渉/著
13 鎌倉幕府成立年は一一八〇年が妥当だ   96-100
本郷 和人/著
14 北条政子「子殺し・孫殺し」の修羅   101-109
伊東 潤/著
15 元寇の真実「神風」は吹かなかった   110-117
服部 英雄/著
16 元寇の目的は中国兵のリストラだった   118-122
杉山 正明/著
17 「逆賊」足利尊氏は最後まで尊王を貫いた   123-130
亀田 俊和/著
18 応仁の乱は「東軍」が勝った   132-149
本郷 和人/著
19 「汁かけ飯」北条氏政はバカ殿ではない   150-157
黒田 基樹/著
20 織田信長の意外なポピュリズム   158-163
谷口 克広/著
21 豊臣秀吉の世界帝国構想は妄想か   164-169
村井 章介/著
22 秀頼はやっぱり秀吉の子ではない   170-172
服部 英雄/著
23 「豊臣家康」「豊臣秀忠」って誰?   173-176
堀 新/著
24 「慶安御触書」は実在しない   177-180
山本 英二/著
25 名門・酒井雅楽頭家を再興した凄腕家老   181-188
福留 真紀/著
26 江戸の少子化が近代化を支えた   189-193
鬼頭 宏/著
27 倒幕の雄藩がなぜ「松平姓」なのか   196-198
横山 茂彦/著
28 坂本龍馬は殺人の「指名手配犯」だった   199-206
菊地 明/著
29 西郷隆盛は「ストレス病」で苦しんだ   207-210
家近 良樹/著
30 岩倉使節団「留守政府」の功績   211-214
笠原 英彦/著
31 司馬遼太郎が見抜いた「西郷幻想」の危うさ   215-222
鹿島 茂/著
32 日米戦争知られざる「原点」   223-228
渡辺 惣樹/著
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