感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

いっこさんこ

著者名 及川賢治/作 竹内繭子/作
出版者 文溪堂
出版年月 2017.9
請求記号 エ/31156/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237908066一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

山田剛 草野かおる 秋山龍三

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/31156/
書名 いっこさんこ
著者名 及川賢治/作   竹内繭子/作
出版者 文溪堂
出版年月 2017.9
ページ数 [24p]
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7999-0183-0
分類
書誌種別 じどう図書
内容紹介 「いっこ」のかぼちゃと、「さんこ」のかぼちゃ。「いっこ」の鳥の巣と、「さんこ」の鳥の巣…。いろいろな「いっこ」と「さんこ」で、数と言葉のリズムに触れてみよう。シンプルな言葉と色鮮やかな絵で、感性を育む絵本。
タイトルコード 1001710042872

要旨 10万部突破の『「食事」を正せば、病気、不調知らずのからだになれる』待望の実践編!からだが本当に求めている食事135レシピを初公開。
目次 1章 ふるさと村の「食養ごはん」とは?―料理を作る前に知っておいてほしいこと
2章 基本の食養ごはん―ふるさと村でいつも食べている基本の食事を紹介
3章 春の食事―春に旬を迎える野菜とレシピ
4章 夏の食事―夏に旬を迎える野菜とレシピ
5章 秋の食事―秋に旬を迎える野菜とレシピ
6章 冬の食事―冬に旬を迎える野菜とレシピ
7章 春夏秋冬食べられる豆・海藻・乾物類―季節に関わらずいつもおいしい豆類、海藻類、乾物類、加工品とレシピ
著者情報 山田 剛
 昭和38年、大阪に生まれる。広島大学法学部を卒業。20年勤めた株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーションを平成20年に退職。平成22年に「ふるさと村」を知り、翌年には、西伊豆・松崎町の山奥にある「ふるさと村」に移住。現在は、ふるさと村の敷地内で自作の小屋に住み、野菜を野草のように自生させる「自生農」に取り組み、秋山食養の実践と自給自足を目指し活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
草野 かおる
 セツモードセミナー卒。出版社勤務の後イラストレーターとして活躍。夫、2人の娘あり。雑誌を中心にカットやイラストルポなどを手がける。雑誌「暮しと健康」にて「イラストレーター草野かおるが行く噂のアンチエイジング」を1年間連載。PTA、自治会を通じて16年にわたり防災勉強会や防災訓練などで、防災活動にかかわったことを生かし、東日本大震災の数日後、ブログにて発信を始め、多くのアクセスを集める。テレビ、ラジオ出演、講演会など多岐にわたって活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
秋山 龍三
 昭和6年、千葉県成田市で出生、私立成田高等学校を卒業。千葉県公立小学校教員、経理事務、セールスマン、宗派の管長秘書、ラジオ、テレビの台本作家などの様々な職業を経て、昭和50年、JR水道橋駅近くにて、家庭教育、生活指導最優先を謳う私塾「伸英学園」を創設。進学一点張りの風潮の中、「食養」によって家族の健康を守り、家庭教育を最重要視する特殊な塾経営が評判を呼ぶ。塾経営と併行して学校PTAや幼稚園母の会、青年会議所など各方面から講演依頼が続く。昭和60年より、食糧の完全自給を目的に伊豆半島の西伊豆・松崎町の山中に「ふるさと村」を建設。伐採、開墾、稲作に励み、塾の児童生徒の合宿研修所として生活指導の実践の場に供す。初年度から米の自給をなし、続いて味噌、醤油、柿酢、納豆、豆腐、こんにゃく、アルコール飲料など(食用油を除き)の完全自給を達成。塾を閉鎖後は、ふるさと村に定住し、食養の研修、滞在による療養、自給品の頒布などを目的とした村民登録を会員制にて開始。平成9年、食と血液と生命の本質を追求し、欧米型栄養学の過誤、汚染食品が及ぼす疾病、食養と疾病治療の実際などについて啓発、学習、研究などを目的とする「自然食養学会」を設立。現代医療の場では治癒が絶望に近いガン、アトピー、リュウマチ、腎炎、肝硬変などで悩む多くの人が来訪滞在して食養に徹し、著しい快癒率を挙げる。過去の経験、実績に鑑み、メス、薬剤、化学(物理)療法と無縁な、本物の水、空気、人間関係、食の優れた環境の設営で病気を絶つ機構の普及と、後継者の育成に惜しみなく力を注ぐ。令和3年5月没。秋山先生の遺志を引き継いだ後継者が、ふるさと村を運営中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 中世禅の形成と知の交錯   9-34
末木文美士/著
2 日中交流史の中の中世禅宗史   37-72
榎本渉/著
3 茶将来説話から考える中世禅の見直し   研究史における百年の桎梏   73-112
米田真理子/著
4 禅研究の現在地   ベルナール・フォールを中心に   113-133
亀山隆彦/著
5 円爾系の印信から見る禅と密   135-170
菊地大樹/著
6 巨視的に見た中世禅の位相   174-181
伊吹敦/著
7 教判から看話へ   182-188
土屋太祐/著
8 日本禅宗における『宗鏡録』の受容   189-194
柳幹康/著
9 道元の小参と法語   195-204
石井修道/著
10 鎌倉時代後期における禅宗の台頭と南都北嶺   206-211
原田正俊/著
11 鎌倉時代における兼修禅と宋朝禅の導入   212-217
舘隆志/著
12 「兼修禅」から「純粋禅」を再考する   218-222
ダヴァン ディディエ/著
13 「達磨宗」についての新見解   224-228
古瀬珠水/著
14 新発見『禅家説』と「達磨宗」   229-234
和田有希子/著
15 達磨宗新出史料『心根決疑章』の発見   235-240
舘隆志/著
16 茶祖としての栄西像の見直し   242-249
米田真理子/著
17 鎌倉期の太宰府における天台宗と禅宗   250-256
山村信榮/著
18 栄西と博多   「栄西と中世博多展」の開催を通して   257-263
堀本一繁/著
19 新しい中世仏教観へ向けて   266-272
末木文美士/著
20 聖一派における「禅密」   癡兀大慧の理解を中心に   273-281
亀山隆彦/著
21 中世密教の教えの中の「以心伝心」   文観と禅密   282-288
ラポー ガエタン/著
22 『教月要文集』を巡って   289-295
高柳さつき/著
23 中世禅への新たな視野   大須文庫悉皆調査とその展開   298-305
阿部泰郎/著
24 大須観音ゆかりの地   初代能信の足跡を訪ねる   306-313
三好俊徳/著
25 金沢文庫管理『禅門詩文集』の本態   314-327
高橋秀榮/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。