蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237908066 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/31156/ |
| 書名 |
いっこさんこ |
| 著者名 |
及川賢治/作
竹内繭子/作
|
| 出版者 |
文溪堂
|
| 出版年月 |
2017.9 |
| ページ数 |
[24p] |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7999-0183-0 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
「いっこ」のかぼちゃと、「さんこ」のかぼちゃ。「いっこ」の鳥の巣と、「さんこ」の鳥の巣…。いろいろな「いっこ」と「さんこ」で、数と言葉のリズムに触れてみよう。シンプルな言葉と色鮮やかな絵で、感性を育む絵本。 |
| タイトルコード |
1001710042872 |
| 要旨 |
10万部突破の『「食事」を正せば、病気、不調知らずのからだになれる』待望の実践編!からだが本当に求めている食事135レシピを初公開。 |
| 目次 |
1章 ふるさと村の「食養ごはん」とは?―料理を作る前に知っておいてほしいこと 2章 基本の食養ごはん―ふるさと村でいつも食べている基本の食事を紹介 3章 春の食事―春に旬を迎える野菜とレシピ 4章 夏の食事―夏に旬を迎える野菜とレシピ 5章 秋の食事―秋に旬を迎える野菜とレシピ 6章 冬の食事―冬に旬を迎える野菜とレシピ 7章 春夏秋冬食べられる豆・海藻・乾物類―季節に関わらずいつもおいしい豆類、海藻類、乾物類、加工品とレシピ |
| 著者情報 |
山田 剛 昭和38年、大阪に生まれる。広島大学法学部を卒業。20年勤めた株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーションを平成20年に退職。平成22年に「ふるさと村」を知り、翌年には、西伊豆・松崎町の山奥にある「ふるさと村」に移住。現在は、ふるさと村の敷地内で自作の小屋に住み、野菜を野草のように自生させる「自生農」に取り組み、秋山食養の実践と自給自足を目指し活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 草野 かおる セツモードセミナー卒。出版社勤務の後イラストレーターとして活躍。夫、2人の娘あり。雑誌を中心にカットやイラストルポなどを手がける。雑誌「暮しと健康」にて「イラストレーター草野かおるが行く噂のアンチエイジング」を1年間連載。PTA、自治会を通じて16年にわたり防災勉強会や防災訓練などで、防災活動にかかわったことを生かし、東日本大震災の数日後、ブログにて発信を始め、多くのアクセスを集める。テレビ、ラジオ出演、講演会など多岐にわたって活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 秋山 龍三 昭和6年、千葉県成田市で出生、私立成田高等学校を卒業。千葉県公立小学校教員、経理事務、セールスマン、宗派の管長秘書、ラジオ、テレビの台本作家などの様々な職業を経て、昭和50年、JR水道橋駅近くにて、家庭教育、生活指導最優先を謳う私塾「伸英学園」を創設。進学一点張りの風潮の中、「食養」によって家族の健康を守り、家庭教育を最重要視する特殊な塾経営が評判を呼ぶ。塾経営と併行して学校PTAや幼稚園母の会、青年会議所など各方面から講演依頼が続く。昭和60年より、食糧の完全自給を目的に伊豆半島の西伊豆・松崎町の山中に「ふるさと村」を建設。伐採、開墾、稲作に励み、塾の児童生徒の合宿研修所として生活指導の実践の場に供す。初年度から米の自給をなし、続いて味噌、醤油、柿酢、納豆、豆腐、こんにゃく、アルコール飲料など(食用油を除き)の完全自給を達成。塾を閉鎖後は、ふるさと村に定住し、食養の研修、滞在による療養、自給品の頒布などを目的とした村民登録を会員制にて開始。平成9年、食と血液と生命の本質を追求し、欧米型栄養学の過誤、汚染食品が及ぼす疾病、食養と疾病治療の実際などについて啓発、学習、研究などを目的とする「自然食養学会」を設立。現代医療の場では治癒が絶望に近いガン、アトピー、リュウマチ、腎炎、肝硬変などで悩む多くの人が来訪滞在して食養に徹し、著しい快癒率を挙げる。過去の経験、実績に鑑み、メス、薬剤、化学(物理)療法と無縁な、本物の水、空気、人間関係、食の優れた環境の設営で病気を絶つ機構の普及と、後継者の育成に惜しみなく力を注ぐ。令和3年5月没。秋山先生の遺志を引き継いだ後継者が、ふるさと村を運営中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 中世禅の形成と知の交錯
9-34
-
末木文美士/著
-
2 日中交流史の中の中世禅宗史
37-72
-
榎本渉/著
-
3 茶将来説話から考える中世禅の見直し
研究史における百年の桎梏
73-112
-
米田真理子/著
-
4 禅研究の現在地
ベルナール・フォールを中心に
113-133
-
亀山隆彦/著
-
5 円爾系の印信から見る禅と密
135-170
-
菊地大樹/著
-
6 巨視的に見た中世禅の位相
174-181
-
伊吹敦/著
-
7 教判から看話へ
182-188
-
土屋太祐/著
-
8 日本禅宗における『宗鏡録』の受容
189-194
-
柳幹康/著
-
9 道元の小参と法語
195-204
-
石井修道/著
-
10 鎌倉時代後期における禅宗の台頭と南都北嶺
206-211
-
原田正俊/著
-
11 鎌倉時代における兼修禅と宋朝禅の導入
212-217
-
舘隆志/著
-
12 「兼修禅」から「純粋禅」を再考する
218-222
-
ダヴァン ディディエ/著
-
13 「達磨宗」についての新見解
224-228
-
古瀬珠水/著
-
14 新発見『禅家説』と「達磨宗」
229-234
-
和田有希子/著
-
15 達磨宗新出史料『心根決疑章』の発見
235-240
-
舘隆志/著
-
16 茶祖としての栄西像の見直し
242-249
-
米田真理子/著
-
17 鎌倉期の太宰府における天台宗と禅宗
250-256
-
山村信榮/著
-
18 栄西と博多
「栄西と中世博多展」の開催を通して
257-263
-
堀本一繁/著
-
19 新しい中世仏教観へ向けて
266-272
-
末木文美士/著
-
20 聖一派における「禅密」
癡兀大慧の理解を中心に
273-281
-
亀山隆彦/著
-
21 中世密教の教えの中の「以心伝心」
文観と禅密
282-288
-
ラポー ガエタン/著
-
22 『教月要文集』を巡って
289-295
-
高柳さつき/著
-
23 中世禅への新たな視野
大須文庫悉皆調査とその展開
298-305
-
阿部泰郎/著
-
24 大須観音ゆかりの地
初代能信の足跡を訪ねる
306-313
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三好俊徳/著
-
25 金沢文庫管理『禅門詩文集』の本態
314-327
-
高橋秀榮/著
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