蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
お母さまのさんすう 新版 (暮しの手帖の本)
|
| 著者名 |
矢野健太郎/著
|
| 出版者 |
暮しの手帖社
|
| 出版年月 |
1994.10 |
| 請求記号 |
410/00031/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2231298148 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
910/00006/12 |
| 書名 |
文芸年鑑 2012 |
| 著者名 |
日本文芸家協会/編
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| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2012.6 |
| ページ数 |
298,340p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-10-750038-0 |
| 分類 |
91059
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| 一般件名 |
日本文学-年鑑
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
2011年の文化の動きを様々な角度から分析した年鑑。雑誌掲載作品目録、文化各界人名簿、著作権問合せ先一覧、全国主要文学館・文庫・図書館一覧、全国同人雑誌一覧等も付す。 |
| タイトルコード |
1001210036282 |
| 要旨 |
現代の「新貴族」とは何か―。戦後の財閥解体、華族制度崩壊で基盤を失った人々がいた。戦後の混乱を切り抜け、高度経済成長とともに頂点に立った人々がいた。戦後を彩る十家族と日本人の肖像。没後十年、本田靖春の初期傑作。 |
| 目次 |
羽仁五郎一家 美濃部亮吉一家 鹿島守之助一家 湯川秀樹一家 永野重雄一家 西園寺公一一家 美空ひば一家 徳川十一家族 武者小路実篤一家 旧皇族十一家族 |
| 著者情報 |
本田 靖春 1933(昭和8)年‐2004(平成16)年。旧朝鮮・京城生まれ。早稲田大学政治経済学部新聞学科卒業後、1955(昭和30)年読売新聞社入社。1971(昭和46)年読売新聞社退社。以後ノンフィクション作家として活躍する。著書に『誘拐』(文藝春秋読者賞、講談社出版文化賞)『不当逮捕』(講談社ノンフィクション賞)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 伊一一潜飛行長の見た豪州通商破壊戦
9-22
-
桑嶌 康/著
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2 伊一七潜水艦とアリューシャン作戦
23-41
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千治松 彌太郎/著
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3 遅れてきた決戦型「潜高小」もし戦わば
42-46
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酒井 三千生/著
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4 水中特攻「伊四〇一潜」洋上に降伏す
47-58
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南部 伸清/著
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5 日本の潜水艦かく戦えり
59-76
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柏木 浩/著
-
6 もう一つの真珠湾「甲標的」悲運の迷走
77-81
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板倉 光馬/著
-
7 伊六潜レキシントン型空母に魚雷命中
82-96
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稲葉 通宗/著
-
8 伊二六潜水艦ガ島ネズミ輸送出撃記
97-113
-
中野 九十郎/著
-
9 東部ニューギニアと潜水艦作戦輸送
114-142
-
折田 善次/著
-
10 伊号第七潜水艦キスカ沖の最期
143-163
-
岩瀬 義雄/著
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11 八潜戦ペナン基地とインド洋交通破壊戦
164-189
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酒井 進/著
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12 中部太平洋における潜水艦作戦の現実
190-211
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坂本 金美/著
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13 レイテ沖なぜ潜水部隊は会敵できなかったか
212-216
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板倉 光馬/著
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14 回天搭載「伊五八潜」沖縄水域に在り
217-229
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橋本 以行/著
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15 海底空母「伊四〇一潜」落日の太平洋を行く
230-255
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矢田 次夫/著
-
16 日本潜水艦はなぜ期待に反したのか
256-267
-
橋本 以行/著
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17 陸軍潜水艦ゆ艇比島戦線に出撃す
268-287
-
福山 琢磨/著
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