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書名

ドイツ人はなぜヒトラーを選んだのか 民主主義が死ぬ日  (亜紀書房翻訳ノンフィクション・シリーズ)

著者名 ベンジャミン・カーター・ヘット/著 寺西のぶ子/訳
出版者 亜紀書房
出版年月 2020.10
請求記号 234/00411/


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請求記号 234/00411/
書名 ドイツ人はなぜヒトラーを選んだのか 民主主義が死ぬ日  (亜紀書房翻訳ノンフィクション・シリーズ)
著者名 ベンジャミン・カーター・ヘット/著   寺西のぶ子/訳
出版者 亜紀書房
出版年月 2020.10
ページ数 411p
大きさ 19cm
シリーズ名 亜紀書房翻訳ノンフィクション・シリーズ
シリーズ巻次 3-13
ISBN 978-4-7505-1667-7
原書名 原タイトル:The death of democracy
分類 234072
一般件名 ドイツ-歴史-ワイマール時代(1918〜1933)   ナチズム
書誌種別 一般和書
内容紹介 ドイツ人はなぜヒトラーを選んだのか。東方からの難民、共産主義への保守層の拒否感、社会の分断、世界恐慌、エリートと保守層の私欲と傲慢などを詳細に追いながら、ヒトラーが完全にドイツを掌握するまでを描く。
書誌・年譜・年表 ナチ党が政権をとるまでの主な出来事:p408〜409 文献:p410〜411
タイトルコード 1002010051676

要旨 大手メディアが報じない「脱炭素」の真相を専門家たちがレポート!
目次 第1章 「再エネ」が日本を破壊する(世界的「脱炭素」で中国が一人勝ちの構図―「環境」優先で軽視される人権問題
メガソーラーの自然破壊と災害リスク―報道されない「太陽光発電」の暗部 ほか)
第2章 正義なきグリーンバブル(急進的「脱エンジン」宣言は投資家のため?欧州メーカーの「EV戦略」にトヨタが怒る理由
過激化する欧州「脱炭素」政策の真相―環境NGOとドイツ政府の“親密な”関係 ほか)
第3章 「地球温暖化」の暗部(現実を無視した「環境原理主義」は世界を不幸にする
新型コロナ起源論争でわかった「科学者の合意」ほど危ないものはない)
第4章 国民を幸せにしない脱炭素政策(日本経済の屋台骨「自動車産業」を脅かす“自壊的”脱炭素政策の愚
問題山積の「水素エネルギー」を妄信―政府が推進する水素政策のナンセンス ほか)


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