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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7023/00343/ |
| 書名 |
叡智のアルストピア オリエントから、そしてすべては、イタリアへ (イタリア美術叢書) |
| 並列書名 |
ARSTOPIA SAPIENTIAE:Ex Oriente Omnia ad Italiam |
| 著者名 |
伊藤博明/著
金山弘昌/著
新保淳乃/著
|
| 出版者 |
ありな書房
|
| 出版年月 |
2022.12 |
| ページ数 |
274p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
イタリア美術叢書 |
| シリーズ巻次 |
6 |
| ISBN |
978-4-7566-2283-9 |
| 分類 |
70237
|
| 一般件名 |
イタリア美術-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ベルニーニの「象のオベリスク」とエジプトマニア、オリエント由来の薬草術を操った修道女たち、一世を風靡したビビエーナ一族の舞台美術…。イタリア美術の起源と発展と伝播を、これらの芸術的霊感/叡智に見る。 |
| タイトルコード |
1002210071225 |
| 要旨 |
官吏となり政治の中枢へと進んだ文秀。一方の春児は、宦官として後宮へ仕官する機会を待ちながら、鍛錬の日々を過ごしていた。この時、大清国に君臨していた西太后は、観劇と飽食とに明けくれながらも、人知れず国の行く末を憂えていた。権力を巡る人々の思いは、やがて紫禁城内に守旧派と改革派の対立を呼ぶ。 |
| 著者情報 |
浅田 次郎 1951年東京都生まれ。1995年『地下鉄に乗って』で吉川英治文学新人賞、1997年『鉄道員』で直木賞、2000年『壬生義士伝』で柴田錬三郎賞をそれぞれ受賞する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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