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書誌情報サマリ

書名

トランスジェンダーQ&A 素朴な疑問が浮かんだら

著者名 高井ゆと里/著 周司あきら/著
出版者 青弓社
出版年月 2024.5
請求記号 //


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210922183一般和書2階開架文学・芸術貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 //
書名 トランスジェンダーQ&A 素朴な疑問が浮かんだら
著者名 高井ゆと里/著   周司あきら/著
出版者 青弓社
出版年月 2024.5
ページ数 1コンテンツ
一般注記 底本:2024年刊
分類 3679
一般件名 性同一性障害   性的マイノリティ
書誌種別 電子図書
内容紹介 「性別を生きる」って、どういうこと? トランスジェンダーについての基礎的な情報、性別分けスペースのこと、「トランス差別はいけないけれど気になる」疑問など、21個の問いに語りかける文体でわかりやすく答える。
書誌・年譜・年表 「もっと知りたいあなたへ」あり
タイトルコード 1002410048850

要旨 鎌倉時代に藤原定家が選定し、今ではカルタで親しまれる「百人一首」。そこに登場する七〜十三世紀の歌人たちの足跡を辿りながら、古代から中世へと移りゆく時代の諸相を、王朝の記憶と文化を伝える歌の中から読み解く。
目次 1 「百人一首」の時代
2 神と人―敗れし者の系譜
3 男と女―「恋は曲者」
4 都と鄙―「名所」「歌枕」への誘い
5 虚と実―王朝の記憶を繙く
6 「百人一首」に時代をめくる
補論 内乱期・武門歌人たちの諸相
著者情報 関 幸彦
 1952年生まれ。1985年学習院大学大学院人文科学研究科博士後期課程満期退学。現在、日本大学文理学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 主のない槌   ムーラン・プルミエを附す
2 兵器庫   一九二七年-一九二九年   19-23
3 アルティーヌ   一九三〇年   24-25
4 正義の行為は消え果てている   一九三一年   26-30
5 戦闘の詩   一九三二年   31-40
6 豊饒が訪れるだろう   一九三三年   41-48
7 ムーラン・プルミエ   一九三五年-一九三六年   49-63
8 外で夜は支配されている   回り道のためのびらを前に附す
9 回り道のためのびら   一九三六年-一九三七年   67-76
10 外で夜は支配されている   一九三七年-一九三八年   77-94
11 激情と神秘
12 孤立して留まって   一九三八年-一九四四年   96-127
13 イプノスの綴り   一九四三年-一九四四年   128-170
14 忠実な対抗者   171-175
15 粉砕される詩   一九四五年-一九四七年   176-192
16 物語る泉   一九四七年   193-197
17 早起きの人たち   一九四七年-一九四九年
18 木々と狩人の祭   200-204
19 白いシエスタ   205-219
20 暗黙の同意   220-222
21 遊べそして眠れ   223-226
22 早起きの人たちの赤さ   227-232
23 群島をなす言葉   一九五二年-一九六〇年
24 恋文   234-240
25 岸壁と草原   241-244
26 二年間の詩   245-257
27 図書館は燃え上がっていると他の詩   258-272
28 風の上に   273-279
29 離れること   280-285
30 失われた裸   一九六四年-一九七〇年
31 上流への回帰   288-302
32 獲物の多い雨の中で   303-315
33 心臓の犬   316-319
34 恐怖喜び   320-323
35 乾いた家に反対して   324-328
36 その輪の中で輝いていた、魔力を持つ夜   一九七二年   329-341
37 狩猟する香料   一九七二年-一九七五年   343-360
38 ラ・バランドラーヌの歌   一九七五年-一九七七年
39 冬に捕えられた七   362-364
40 残酷な組合せ   365-367
41 ニュートンは演出を妨げた   368-371
42 フルートと作業台   1   372-377
43 フルートと作業台   2   378-382
44 虐待された行列   383-385
45 眠る窓たちと屋根の上の扉   一九七三年-一九七九年   387-413
46 ジュートの袋をほぐすこと   一九七八年-一九七九年   414-420
47 三十三の断章に   一九五六年   421-427
48 満足した鎌に   一九七二年   429-430
49 薔薇の木の棒   431-452
50 私たちの遺灰から遠く   一九二六年-一九八二年   453-460
51 ヴァン・ゴッホのあたり   一九八五年   461-467
52 ほんのちょっとしたことで君が目覚めたのが分かるので…   468-471
53 疑われる女への讃辞   一九八八年   473-483
54 基底と頂上の探究   485-597
55 木蔭での開幕の合図   季節の芝居   599-797
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