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東京ディズニーランド 東京ディズニーシー
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
743/00471/ |
| 書名 |
森の探偵 無人カメラがとらえた日本の自然 新装版 |
| 著者名 |
宮崎学/著
小原真史/文・構成
|
| 出版者 |
亜紀書房
|
| 出版年月 |
2021.9 |
| ページ数 |
333p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7505-1712-4 |
| 分類 |
7436
|
| 一般件名 |
写真-撮影(生物)
野生動物
|
| 個人件名 |
宮崎学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
オリジナルの無人カメラのシステムを駆使し、野生動物たちの素顔を撮り続けてきた写真家・宮崎学。彼の撮影の秘密と森の歩き方を、映像作家・小原真史が対話によって明らかにする。写真も多数掲載。 |
| タイトルコード |
1002110046096 |
| 要旨 |
自然のサインを読み解き、カメラを仕掛け…森の中で撮影された“決定的瞬間”の数々。自然界の報道写真家・宮崎学による調査報告書。 |
| 目次 |
第1章 動物たちの痕跡(けもの道の見つけ方 フクロウの棲む谷 動物たちの住宅事情) 第2章 生と死のエコロジー(自然界のサプリメント スカベンジャーたち 死の終わり) 第3章 文明の力、自然の力(被災地の動物たち 外来種と在来種) 第4章 人間の傍で(シナントロープたちの事件簿 人間の同伴者) 終章 森と動物と日本人 |
| 著者情報 |
宮崎 学 写真家。1949年長野県生まれ。精密機械会社勤務を経て、1972年、プロ写真家として独立。自然と人間をテーマに、社会的視点にたった「自然界の報道写真家」として活動中。1990年『フクロウ』で第9回土門拳賞、1995年『死』で日本写真協会賞年度賞、『アニマル黙示録』で講談社出版文化賞受賞。2013年IZU PHOTO MUSEUMにて「宮崎学 自然の鉛筆」展を開催。2016年パリ・カルティエ現代美術財団に招かれ、グループ展に参加。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小原 真史 キュレーター、映像作家。1978年愛知県生まれ。IZU PHOTO MUSEUM研究員として「荒木経惟写真集展 アラーキー」、「戦争と平和―伝えたかった日本」展などを担当。監督作品もある。第10回重森弘淹写真評論賞、第24回「写真の会」賞、日本写真協会賞学芸賞を受賞。東京工芸大学准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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