蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
東 | 2432698559 | じどう図書 | じどう開架 | すいりSF | | 在庫 |
| 2 |
中川 | 3032528311 | じどう図書 | じどう開架 | すいりSF | | 在庫 |
| 3 |
守山 | 3132607502 | じどう図書 | じどう開架 | すいりSF | | 在庫 |
| 4 |
山田 | 4130968987 | じどう図書 | じどう開架 | すいりSF | | 在庫 |
| 5 |
富田 | 4431535873 | じどう図書 | じどう開架 | すいりSF | | 在庫 |
| 6 |
徳重 | 4630861898 | じどう図書 | じどう開架 | すいりSF | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
93/06818/ |
| 書名 |
名探偵ポアロ ハロウィーン・パーティ (HJB) |
| 著者名 |
アガサ・クリスティー/著
山本やよい/訳
|
| 出版者 |
早川書房
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
384p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
HJB |
| シリーズ名 |
ハヤカワ・ジュニア・ミステリ |
| ISBN |
978-4-15-210147-1 |
| 原書名 |
原タイトル:Hallowe'en party |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
平和な村のハロウィーン・パーティで少女が殺された。少女は死ぬ前に、殺人を見たことがあると話していた。少女は村で有名な嘘つきだったが、ポアロは少女の言葉を信じ、村の周辺で起きた未解決事件を調べ始め…。 |
| タイトルコード |
1002210035908 |
| 要旨 |
「おっさんは、私だった」。アナウンサーとして活躍し、現在はエッセイストとして活動する著者は、ある経験を契機に、これまで忌み嫌っていた「おっさん的な感性」―独善的で想像力に欠け、ハラスメントや差別に無自覚である性質―が自分の中にも深く刻まれていることに気づく。この“おっさん性”は、男女問わず多くの人々に深く染みついているのではないか。本書はそんな日本社会に染みついた“おっさん性”について考察した、著者と5人の識者との対話集である。人が心を殺さねば生き延びられない“おっさん社会”から脱却するためのヒントがここにある。 |
| 目次 |
第1章 “おっさん的”コミュニケーションの手放しかた―清田隆之(「“おっさん”マインド」とは? おっさんなるもの、おっさんコミュニティとどう付き合うか ほか) 第2章 なぜ日本では「女も男も生きづらい」のか?―多賀太(そもそも男性学とは何か? 男性という役割に生きづらさを感じている男性も少なくない ほか) 第3章 「愚痴ること」が開く地平線―熊谷晋一郎(まなざしの支配―多数派の視線を考える 「男性性の病理化」―かつてのおっさんは社会に適応できなくなった ほか) 第4章 “おっさん的”な分人を捨てるために必要なこと―平野啓一郎(「おっさん」は「カッコいい」の対極にあるもの? 若者文化とおっさん ほか) 第5章 日本の男性はどこへ行くのか?―上野千鶴子(上野さん、愛ってなんですか? 夫と交わした「エア離婚」 ほか) |
内容細目表:
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