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所蔵数 12 在庫数 12 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

宮島沼LOVE! ラムサール登録20年を越えて

著者名 宮島沼水鳥・湿地センター/編著
出版者 北海道新聞社
出版年月 2024.7
請求記号 5198/00318/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238465413一般和書2階別置JAPAN禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 5198/00318/
書名 宮島沼LOVE! ラムサール登録20年を越えて
著者名 宮島沼水鳥・湿地センター/編著
出版者 北海道新聞社
出版年月 2024.7
ページ数 127p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-86721-136-6
分類 5198115
一般件名 自然保護-美唄市   宮島沼
書誌種別 一般和書
内容紹介 春と秋のマガンの渡りの中継地として、北海道だけでなく、全国にもその名が知られるようになった宮島沼。宮島沼とその周辺の自然を守る活動の歩みをはじめ、マガンを中心とする動植物の情報を多数の写真とともに紹介する。
タイトルコード 1002410034217

要旨 闇があってこそ、初めて光の芸術―写真は成り立つ。人々が原初に見た闇とは、流れる時間を写真というメディアで定着し、表現するこころみとは。ピンホール・カメラとカメラ・オブスキュラが持つ可能性を探求し、古代日本の風俗が色濃く残る、宮本隆司のルーツ・徳之島を巡るエッセイ。
目次 第1部 見るためには闇がなければならない(見るためには闇がなければならない
ピンホールから見えるもの
カメラ・オブスキュラとパノラマ館
受動としての写真
被災写真と写真被災)
第2部 いのちは誘う(父と母の島―徳之島アートプロジェクト2014について
原初からの力―井之川の夏目踊り
泉芳朗は島をどのように表現したのか
一字姓だった宮に本がつけられた)


内容細目表:

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