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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

須田記念視覚の現場 第11号(2024年9月)

出版者 きょうと視覚文化振興財団
出版年月 2024.9
請求記号 705/00017/11


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238465579一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3676/00645/
書名 「ひきこもり」から考える <聴く>から始める支援論  (ちくま新書)
著者名 石川良子/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2021.11
ページ数 194p
大きさ 18cm
シリーズ名 ちくま新書
シリーズ巻次 1611
ISBN 978-4-480-07438-6
分類 36768
一般件名 ひきこもり
書誌種別 一般和書
内容紹介 自分とは異なる人生を歩み、異なる価値観を培ってきた相手と、どのように向き合っていけばよいのか。「ひきこもり」支援のあり方について、<聴く>ということに焦点をあてて考察する。『Webちくま』連載を加筆し書籍化。
タイトルコード 1002110067658

要旨 闇があってこそ、初めて光の芸術―写真は成り立つ。人々が原初に見た闇とは、流れる時間を写真というメディアで定着し、表現するこころみとは。ピンホール・カメラとカメラ・オブスキュラが持つ可能性を探求し、古代日本の風俗が色濃く残る、宮本隆司のルーツ・徳之島を巡るエッセイ。
目次 第1部 見るためには闇がなければならない(見るためには闇がなければならない
ピンホールから見えるもの
カメラ・オブスキュラとパノラマ館
受動としての写真
被災写真と写真被災)
第2部 いのちは誘う(父と母の島―徳之島アートプロジェクト2014について
原初からの力―井之川の夏目踊り
泉芳朗は島をどのように表現したのか
一字姓だった宮に本がつけられた)


内容細目表:

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