感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

いのちは誘う 宮本隆司写真随想

著者名 宮本隆司/著
出版者 平凡社
出版年月 2021.8
請求記号 7402/00256/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237916952一般和書1階開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 45/01169/
書名 黄砂にいどむ 緑の高原をめざして
著者名 高橋秀雄/作
出版者 新日本出版社
出版年月 2016.2
ページ数 140p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-406-05969-5
分類 45464
一般件名 砂漠化   黄土高原   黄砂
個人件名 一前宣正
書誌種別 じどう図書
内容紹介 中国北西部の黄土高原は砂漠化がすすみ、日本にまで飛来する黄砂を発生させていた。土地の保水力を高めるため、日中共同プロジェクトの粘り強い試みが始まる-。黄土高原の緑化にいどむ日本の研究者たちの姿を描く。
タイトルコード 1001510109242

要旨 闇があってこそ、初めて光の芸術―写真は成り立つ。人々が原初に見た闇とは、流れる時間を写真というメディアで定着し、表現するこころみとは。ピンホール・カメラとカメラ・オブスキュラが持つ可能性を探求し、古代日本の風俗が色濃く残る、宮本隆司のルーツ・徳之島を巡るエッセイ。
目次 第1部 見るためには闇がなければならない(見るためには闇がなければならない
ピンホールから見えるもの
カメラ・オブスキュラとパノラマ館
受動としての写真
被災写真と写真被災)
第2部 いのちは誘う(父と母の島―徳之島アートプロジェクト2014について
原初からの力―井之川の夏目踊り
泉芳朗は島をどのように表現したのか
一字姓だった宮に本がつけられた)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。