蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
南 | 2332314216 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
537/00945/ |
| 書名 |
EV<電気自動車>推進の罠 「脱炭素」政策の嘘 |
| 著者名 |
加藤康子/[著]
池田直渡/[著]
岡崎五朗/[著]
|
| 出版者 |
ワニブックス
|
| 出版年月 |
2021.11 |
| ページ数 |
333p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8470-7107-2 |
| 分類 |
53725
|
| 一般件名 |
電気自動車
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ガソリン車廃止でCO2削減は嘘? EV化で中国が狙うバッテリー覇権とは? 日本とクルマを愛する熱き論客が徹底討論する。インターネット番組『未来ネット』の鼎談を再編集。 |
| タイトルコード |
1002110058672 |
| 要旨 |
『紅蓮館の殺人』『透明人間は密室に潜む』の阿津川辰海と、『楽園とは探偵の不在なり』『廃遊園地の殺人』の斜線堂有紀が「あなたへの挑戦状」というテーマで小説を書いて競い合う!加えて、競作過程を描いたネタバレ満載の「執筆日記」を収録。阿津川辰海「水槽城の殺人」―巨大な水槽のある円柱型の建物「水槽城」で怪死事件が発生。犯行当時、水槽で現場は隔離されていた。斜線堂有紀「ありふれた眠り」―犯人は犯行後、死体の横で一晩眠っていた。才能あふれる妹を持つ凡人の兄は、とある秘密を妹に話せずにいた。 |
| 著者情報 |
斜線堂 有紀 上智大学卒。2016年「キネマ探偵カレイドミステリー」で第23回電撃小説大賞メディアワークス文庫賞を受賞してデビュー。『私が大好きな小説家を殺すまで』(メディアワークス文庫)など話題作を続々発表し、2020年『楽園とは探偵の不在なり』(早川書房)でミステリランキングに続々ランクイン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 阿津川 辰海 1994年東京都生まれ。東京大学卒。2017年、新人発掘プロジェクト「カッパ・ツー」により『名探偵は嘘をつかない』(光文社)でデビュー。以後、『紅蓮館の殺人』『蒼海館の殺人』(ともに講談社タイガ)をはじめ、5年連続でミステリランキングの上位を席巻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ