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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/02020/ |
| 書名 |
こすずめのぼうけん (こどものとも傑作集) |
| 著者名 |
ルース・エインワース/さく
石井桃子/やく
堀内誠一/え
|
| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
1977.4 |
| ページ数 |
31p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
こどものとも傑作集 |
| シリーズ巻次 |
57 |
| ISBN |
4-8340-0526-7 |
| ISBN |
978-4-8340-0526-4 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009410092424 |
| 司書のおすすめ |
飛べるようになったばかりのこすずめが、巣を飛び立って、冒険をし、帰ってくるまでを描いています。鳴き声の繰り返しが楽しく、無事に戻ることによって安心感、満足感の得られる一冊です。『100さつのえほんたち』より |
| 要旨 |
取扱説明書や役所の書類など、読んでも頭に入ってこないという経験はないだろうか?自分が未経験のことを読むのは難しい。一方、知っている事柄を読んで理解することは簡単にできる。ここには2種類の読み方―未知を読むベータ読み、既知を読むアルファ読み―がある。知のバイブル『思考の整理学』の著者が伝授する“読み方”の極意。読書や本にまつわる文章を増補し“新版”として登場。 |
| 目次 |
序章(未知が読めるか マニュアルがこわい 論語読みの論語) 第1章(わかりやすさの信仰 スポーツ記事 自己中心の「加工」 音読) 第2章(教科書の憂鬱 裏口読者 批評の文章 悪文の効用) 第3章(アルファー読み・ベーター読み 幼児のことば 二つのことば 切り換え 虚構の理解 素読 読書百遍) 第4章(古典と外国語 寺田寅彦 耳で読む 古典化 読みと創造 認知と洞察) 附録 |
| 著者情報 |
外山 滋比古 1923‐2020年。愛知県生まれ。英文学者、文学博士、評論家、エッセイスト。東京文理科大学卒業。「英語青年」編集長を経て、東京教育大学助教授、お茶の水女子大学教授、昭和女子大学教授などを歴任。専門の英文学をはじめ、日本語、教育、意味論などに関する評論やエッセイを多数執筆した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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