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書誌情報サマリ

書名

将棋で学ぶ法的思考 (扶桑社新書)

著者名 木村草太/著
出版者 扶桑社
出版年月 2024.11
請求記号 321/00257/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 瑞穂2932704915一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 321/00257/
書名 将棋で学ぶ法的思考 (扶桑社新書)
著者名 木村草太/著
出版者 扶桑社
出版年月 2024.11
ページ数 171p
大きさ 18cm
シリーズ名 扶桑社新書
シリーズ巻次 513
ISBN 978-4-594-09833-9
分類 32104
一般件名 法律学   将棋
書誌種別 一般和書
内容紹介 将棋の思考を体験すれば法学の思考の形を理解でき、自分の棋譜を文章にする体験は、法学の答案や論文を作るプロセスに有意義。法学の楽しさと将棋の魅力をエッセイ形式で紹介する。中村太地八段、片上大輔七段との鼎談も収録。
タイトルコード 1002410056749

要旨 生きた街の魅力を感じさせる33冊をノンジャンルで紹介。新感覚の都市論入門!
目次 都市と郊外のもう一つの関係―朝日新聞社編『アッジェのパリ』
貧乏の官能性―松原岩五郎『最暗黒の東京』
人間の道も曲がっている―ル・コルビュジエ『ユルバニスム』
これは社会学・社会政策学である―今和次郎・吉田謙吉『モデルノロヂオ 考現学』
初老の男が疲れたとき―永井荷風『濹東奇譚』
街は夜つくられる―中島直人ほか『都市計画家 石川栄耀』高崎哲郎『評伝 石川栄耀』
世界が憧れた花の都―田沼武能・金子隆一監修、木村伊兵衛著『木村伊兵衛のパリ』
未来都市を矛盾なく描けた時代―加藤秀俊・真鍋博・朝日新聞社編『2001年の日本』真鍋博『絵で見る20年後の日本』
街を変えるカリスマが書いたバイブル―浜野安宏『人があつまる―浜野安宏ファッション都市論』
細部からの現代都市批判―望月照彦『マチノロジー―街の文化学』〔ほか〕


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