蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0233290980 | じどう図書 | 児童書庫 | | | 在庫 |
| 2 |
鶴舞 | 0235172244 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
熱田 | 2231624731 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
熱田 | 2232193348 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
南 | 2332043401 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
北 | 2730852106 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
千種 | 2831702325 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
中川 | 3031463957 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
守山 | 3132005939 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
緑 | 3231957048 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
名東 | 3331703979 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 12 |
天白 | 3431916828 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 13 |
山田 | 4139154126 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
志段味 | 4530378274 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 15 |
徳重 | 4630714519 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
20/00085/5 |
| 書名 |
まんが世界ふしぎ物語 5 |
| 著者名 |
たかしよいち/原作
吉川豊/漫画
|
| 出版者 |
理論社
|
| 出版年月 |
1991 |
| ページ数 |
108p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
4-652-01855-X |
| 一般注記 |
5.まぼろしの王国トロイア 付:まんがの参考図書 |
| 分類 |
202
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009410135934 |
内容細目表:
-
1 恋と映画の時代
17-31
-
アンナ・カリーナ/述
-
2 私は生きている限りフランソワのことを語り続けるでしょう
36-42
-
クロード・ド・ジヴレー/述
-
3 ピンポンのラリーのように共作する
43-50
-
ジャン・グリュオー/述
-
4 暴力的な感情と情熱の映画作家
51-57
-
セルジュ・トゥビアナ/述
-
5 私の映画は「場所」ありきです
59-66
-
エリック・ロメール/述
-
6 これこそが私の求めていた映画だ!
69-79
-
バーベット・シュローダー/述
-
7 映画の本質は言葉にある
80-86
-
ジャン・ドゥーシェ/述
-
8 孤高の人の素顔
87-93
-
フランソワーズ・エチュガライ/述
-
9 グラン・モモの軽やかさ
94-101
-
クロード・シャブロル/述
-
10 感情や思想、愛をめぐる考察
102-109
-
マリー・リヴィエール/述
-
11 “ロメリエンヌ”と呼ばれて
110-116
-
アマンダ・ラングレ/述
-
12 ロメールの世界に飛び込みたい!
117-123
-
シャルロット・ヴェリ/述
-
13 リヴェットとの冒険は、新しい挑戦の連続だった
125-137
-
パスカル・ボニゼール/述
-
14 “マミー・パンク”(パンクなお婆ちゃん)と呼ばれて
139-150
-
アニエス・ヴァルダ/述
-
15 ヌーヴェル・ヴァーグのまなざし
153-181
-
ラウル・クタール/述
-
16 撮影監督と映画作家との“共犯関係”
182-204
-
レナート・ベルタ/述
-
17 撮影においての革命はヌーヴェル・ヴァーグの前か後、その時だけに起こった
205-225
-
カロリーヌ・シャンプティエ/述
-
18 『美しき五月』が私の映画人生を導いてくれた
226-235
-
ピエール・ロム/述
-
19 脚本という万華鏡
237-253
-
ジャン=クロード・カリエール/述
-
20 永遠の青年を生きる
255-263
-
フィリップ・ガレル/述
-
21 映画で起こる出来事は、その監督に実際に起こったのだと信じ込んでいました
264-276
-
ルイ・ガレル/述
-
22 私は演技を通して真実を追求していく
277-286
-
ジュリエット・ビノシュ/述
-
23 僕は永遠の青年のように生きている
287-301
-
オリヴィエ・アサイヤス/述
-
24 女優の歓び
302-313
-
アヌーク・エーメ/述
-
25 映画は人生とスピードだ!
314-329
-
クロード・ルルーシュ/述
-
26 映画を作ることは、僕の人生そのものだ
331-345
-
マチュー・アマルリック/述
-
27 同じような体格で、年は一歳違い。そして、傲慢なレオスの分身=アレックスを、僕は演じてきたのです
346-360
-
ドニ・ラヴァン/述
-
28 映画で最も大切なこと、それは「記憶」です
363-371
-
マノエル・ド・オリヴェイラ/述
-
29 ピエールとは、新たな映画を発見する歓びを幾たびも分かち合いました
373-386
-
ベルトラン・タヴェルニエ/述
-
30 彼は映画が良くなることだけを考えていたのです
387-391
-
ティエリー・フレモー/述
-
31 あるがままの映画を愛する
392-395
-
ジェリー・シャッツバーグ/述
-
32 彼が亡くなったことで、映画の一つの時代も終わったのだと思います
396-398
-
イチャンドン/述
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